マユリカのうなげろりん!! - #227 田上翔子(嘉宾:干劲满满的露娜维尔) 封面

#227 田上翔子(嘉宾:干劲满满的露娜维尔)

#227 タノウエショウコ(ゲスト:やる気のルナヴェル)

本集简介

发布出道曲《WHITE BIRD》的やる気のルナヴェル登场!MV导演阪本将深入采访她充满谜团的过往。 ※中谷因故缺席。 --- やる気のルナヴェル - WHITE BIRD(音乐视频) https://youtu.be/gN8H4OyapI8?si=OiFzIvXf7Ny6MpIP --- ●マユリカ的うなげろりん!!展正在永旺商城举办! https://unagerorinten.mayurika-official.com/ ●节目周边热卖中! https://online.jocr.jp/goods/unagerorin/ ●X(推特) https://twitter.com/unagerorin ●邮件表单 https://jocr.jp/mailform/unagerorin/ ●官方YouTube频道 https://www.youtube.com/channel/UCUi00Bia46ldMzwEqniEZRQ --- 【工作人员】 编剧:中野贵至 导演:文元大辅 制作人:神吉将也(关西电台) --- 了解您的广告选择。访问 megaphone.fm/adchoices

双语字幕

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Speaker 2

麻由莉卡的鳗鱼罗林。

マユリカのうなぎロリン。

Speaker 1

好了,开始了。

さあ、始まりました。

Speaker 1

麻由莉卡的扔罗林,麻由莉卡的坂本。

マユリカのなげろりん、マユリカの坂本です。

Speaker 1

新年快乐。

明けましておめでとうございます。

Speaker 1

今天那位搭档中谷休息了,不过说起来,我们请来了一位非常豪华的嘉宾。

今日はちょっとあの相方の中谷の方がお休みなんですけども、その代わりと言っては何ですが、とても豪華なゲストが来てくれています。

Speaker 1

就是这位。

この方です。

Speaker 3

请多关照。

よろしく。

Speaker 3

充满干劲的露娜贝尔。

やる気のルナベルです。

Speaker 1

初次见面,初次见面。

はじめまして、はじめまして。

Speaker 1

请多关照。

よろしくお願いします。

Speaker 1

谢谢你的关照。

よろしくありがとうございます。

Speaker 3

我该怎么做呢?

私になんのようかしら。

Speaker 1

不,那个,我之前担任过露娜贝尔小姐的MV导演,那时候好像被什么附身了一样,拍出了那种效果,现在如果和服掉了,就会有点像MV里的场景。

いや、あの、ちょっと、あの、僕、あの、ルナベル様の、あの、MVの監督をさせていただいたんですけども、なんかその時なんか取り憑かれてたようになんか撮ってて、今その着物が落ち たら、なんかちょっと MV の。

Speaker 1

内容本身也有一些模糊不清的地方,所以我想如果能直接向本人请教一下就好了,只要是在您能回答的范围内,深入追问也没关系吧?

内容もちょっとよくわからないところがあって、はい、だからそのご本人にちょっといろいろ聞けたらなと思って、私に答えられる範囲であれば、結構深堀りしても大丈夫ですか。

Speaker 3

不过,我也有不想说的事情。

ただ、私も言いたくないことはあるからね。

Speaker 3

首先,我和你的存在层级是不同的。

あの、まず私とあなたは 存在が、存在のランクが違うの。

Speaker 1

另外,可以告诉我吗?

それから教えてもらっていいですか。

Speaker 3

首先,我们的存在等级是不同的,你是人类吧。

ランクが違うまず、だからあなたは人間なわけでしょう。

Speaker 3

我已经超越了。

私は展開できている。

Speaker 3

天使、女神,像这样与你平等对话这件事本身,就是根本不可能的。

天使、女神、その類いの、こうやって対等に 喋っていること自体がまずありないことなの。

Speaker 2

是的,谢谢您。

はい、ありがとうございます。

Speaker 1

本来呢,是的,真的。

本来はね、はい、いや、ほんまに。

Speaker 1

那么,谢谢您。

じゃあありがとうございます。

Speaker 3

所以,我不愿回答的问题,我不会回答。

なので私の答えたくないことは答えません。

Speaker 1

比如,哪些问题是您不想回答的呢?

例えばどういうの答えたくないですか。

Speaker 3

嗯,比如我过去经历过的深刻创伤,还有那里,我最想问的就是这个,但这不可能吗?

そうね、まぁ私の過去に起った深い傷のことであったりとか、あそこ結構一番聞きたかったんですけど、それ無理ですか。

Speaker 3

视情况而定。

場合によるわ。

Speaker 3

这取决于你今后的态度,以及你对我的尊重——用你们的话来说,就是尊重。

それもあなたのこれからの、今からのあなたの態度や、私への、そうあなたたちの言葉で言うリスペクト。

Speaker 1

我非常尊重您。

リスペクトはすごくある。

Speaker 3

如果我能感受到这样的态度,也许我也会愿意说一些事情。

そういったものを感じることができれば、私も喋ることもあるかもしれないわね。

Speaker 3

就是个案分析的意思。

ケースバイケースという感じよ。

Speaker 1

谢谢您。

ありがとうございます。

Speaker 1

现在该说什么呢,怎么说呢,称她为女神可以吗?

今は何ていうんですかね、どういうなんていうか、女神様でいいんですか。

Speaker 1

作为那个存在的话。

その存在としては。

Speaker 3

是的,我就是女神,真正的女神。

そうね、あの、私は女神よ、女神なんです。

Speaker 3

平时存在于另一个维度的女神,如今以这种方式降临到人间。

展開に普段いる女神が今こうやって人間界に降りてきているという形ね。

Speaker 2

谢谢您。

ありがとうございます。

Speaker 1

啊,怎么说呢,那就是活着、充满活力的意思,对吧?

あっなんていうんですかね、じゃあ、あの、生きてる生きてる張るっていうことですよね。

Speaker 2

是啊,那是什么意思?

そうよ、どういう意味。

Speaker 1

不,那个女神啊,从人间的角度来看,其实并不太被理解,怎么说呢。

いやなんかその女神様って、なんか結構、人間界からしたらあんまりよくわかってなくてなんていうんですか。

Speaker 1

比如能穿透什么的。

例えば透けるとかな。

Speaker 1

也能使用魔法吗?

魔法とかも使える感じなんですか。

Speaker 3

我能使用魔法。

魔法は使えるわ。

Speaker 1

是吗?

そうなんですか。

Speaker 3

但不会佩戴什么饰品。

つけたりはしないわ。

Speaker 3

现在这样和你交谈,虽然本来语言不同,但就像MV里那样,是用英语吗?

今こうやってあなたと喋っているのも、本来言語が違うのだけれど、そうですよねなんか MV の時なんか英語なんですかね。

Speaker 1

那时候说话的感觉完全是说日语,这反而让我有点疑惑。

あれなんか喋ってはった感じなんかもうむっちゃ喋日本語やから、それもちょっとなんでなんかなっていう。

Speaker 1

语气也完全是这种感觉。

口調もなんかすごいこんな感じなんや。

Speaker 1

实际上,在拍MV的时候,我差不多是完全放飞自我了。

というか、MV の時はなんか結構シャラップアンダークロスした。

Speaker 1

比如什么‘Don’t Speak Me’之类的,那种感觉,所以我说得特别流利,而且还是用日语,这到底是怎么回事呢。

ドンスピークミーとかなんか、そ、そんな感じやったんでなんか結構流ちょうな感じで、しかも日本語でっていうのも、どういう。

Speaker 3

为了能和人类交流,我用魔法统一了语言。

人間と喋るためにね、魔法を使って言語を統一しているの。

Speaker 3

原来如此,是这样,就像我现在所处的这种状态,和你一样。

なるほど、そう、あなたの位、私が今降りているという状態。

Speaker 1

你是说,你在我身上施了能让我和你对话的魔法之后才来的吗?

僕と対話できるような魔法を自分にかけてから来てくれてはるってことですか。

Speaker 3

没错,我不喜欢强加于人,但你多少也该表现出一点尊重吧。

そうよ、押しつけがましいのは好きじゃないけど、少しは敬意を払った方がいいかしら。

Speaker 1

真的非常感谢你。

本当にありがとうございます。

Speaker 1

帮了我大忙了。

助かります。

Speaker 3

我正在为你进行调谐。

チューニングしてるのあなたにね。

Speaker 1

谢谢。

ありがとうございます。

Speaker 1

是啊,那我可以问你一些问题吗?

そうよ、じゃあちょっといろいろ聞いてもいいですか。

Speaker 3

当然,只要在我能回答的范围内。

もちろん答えられる範囲ならね。

Speaker 1

那个,那我可以问问关于MV的事吗?

あの、じゃあまぁ、MV のことも聞いていいですか。

Speaker 1

那个,开头出现的那只怪物,就是那个低级、低级生物,叫格拉姆的那个,你知道吗?

あの、冒頭に出てきたあのモンスター、あの低級、低級生物、グラムのことか知らん。

Speaker 1

是的。

そうです。

Speaker 1

那它到底是什么?

あれは何なんですか。

Speaker 1

那个。

あれ。

Speaker 3

那是我在监视的存在。

あれは私が監視をしている存在ね。

Speaker 2

监视。

監視。

Speaker 2

如果放任它不管,它会做出坏事,比如撒谎,

あいつを野放しにすると良くないことを起こすのた。例えば嘘をついたり、

Speaker 1

是的,不,撒谎倒还罢了,还会偷东西,正因为这些低级生物缺乏自知之明,我才把它关起来,这我明白,但即便如此,你是不是有点太狠了,连饭都不给它吃?

はい、いや、嘘つくぐらい、はい、盗みを働いたり、そういった、その、低級生物としての自覚が足りないから、私が幽閉している、それはなるほどなんですけど、にしてもちょっとだいぶやりかわいなんかご飯あげてないんですか。

Speaker 1

主要是因为它总说谎吗?

ほとんどそれは嘘つくからですか。

Speaker 2

是啊,你是在哪儿遇到它的?

そうよ、どこで出会ったんですか。

Speaker 1

首先,那个,我和那个格拉姆是怎么相遇的?为什么露娜贝尔大人要一直监视它?

まず、あれ、そのグラムとなんで出会って、なんでルナベル様がそのグラムをずっと監視してるんですか。

Speaker 2

失礼了,人间界的空气不适合我。

失礼、人間界の空気が私に合わない。

Speaker 3

失礼了,我管理着一片森林。

失礼、私が管理をしている森があるのね。

Speaker 3

那片森林里住着那些格拉姆,只要它们和平地群居生活,就不叫格拉姆。

展開にそこに暮らしているあのグラムたちがいるのだけれど、平和に群れで過ごしている分には、グラムっていう名前じゃないんですね。

Speaker 3

那么,像那种低等生物是没有个体名字的。

じゃあ、あの様な低級なものに個体の名前はないわ。

Speaker 3

原来如此,种族的名字是格拉姆。

なるほどね、種族の名前、グラム。

Speaker 1

是啊,它们确实没有名字。

そうよ、名前はないですね。

Speaker 3

那个格拉姆,它下到村庄,破坏田地,像野猪一样吗?

そのグラムの一体、あのものが里へ降りて、展開のその畑を荒らしたり、イノシシ的な感じなんですか。

Speaker 1

野猪、野猪,反而是不知道才去破坏田地。

イノシシ、イノシシ、逆に知らや畑荒らしたりとか。

Speaker 1

这边也有野猪之类的。

イノシシなんか、その、おるんですよ、こっちにも。

Speaker 1

就是那种会糟蹋田地的动物。

なんかその、畑荒らすようなのが。

Speaker 2

不不,所以‘害兽’是指会带来危害的动物。

いやいや、だから害獣、いや、害をなす獣という意味だからね。

Speaker 1

说起来,如果田地被破坏了,虽然有点残酷,但也可以考虑把它们从森林里赶走甚至杀死,但偏偏这里幽禁着一只名叫‘格拉姆’的生物,而且还有很多呢。

変な話、畑荒らすとかやったら、なんか森から追い払うとか、残酷ですけど、殺すとかね、っていう方法もあるかと思うんですけど、その幽閉して1体だけ グラムっていっぱいおるんですよね。

Speaker 1

为什么只把其中一只关在地下呢?

そのそのうちの1体だけを地下に閉じ込めてるんはなんでなんかな。

Speaker 1

是为什么呢?

っていう。

Speaker 1

我知道糟蹋田地很烦人,但它们基本上都是成群结队来的。

畑荒らすのが迷惑なのもわかるんですけど、集団でくるんですよね、基本は。

Speaker 3

格拉姆是心地善良的生物。

グラムは心優しき生き物たちなの。

Speaker 3

是这样吗。

そうなんですか。

Speaker 3

它并不是那种会破坏东西的生物。

荒らしたりするような生き物ではないの。

Speaker 3

只是,某种突变吧。

ただ、突然変異というかね。

Speaker 3

我关押的那只格拉姆,是特别的存在,会破坏农田、欺骗人类、说谎等等。

私が幽閉してるあのグラムは、そういった畑を荒らしたりとか、人を騙したり、嘘をついたり、そういったことをする特別な答えなの。

Speaker 3

而且,它和你们所说的野猪不同,还拥有使用魔法的危险性。

しかもあなた方の言う、きっとイノシシとは違って魔法が使えてしまうという危険性があるのよ。

Speaker 3

如果放任不管,它会对人类造成伤害,所以我才将它关在地下,负责任地囚禁着它。

野放しにしていると、人間に危害を展開にいる人間たちに危害を加えてしまう展開にいる人間たちへあだからあの地下に閉じ込めて、そう、責任を持って私が幽閉しているの。

Speaker 1

那究竟是什么?

それは何なんですか。

Speaker 1

只是正常地给它喂饭不行吗?

普通にご飯を与えながらとかじゃダメなんですか。

Speaker 1

最终目的是什么?

最終目的は何なんですか。

Speaker 1

你一直关着它,也不怎么给它吃饭,对吧?

その閉じ込め続けて、ご飯もご飯もあんまあげてないんですよね。

Speaker 2

是啊,我的目标就是构成它。

そうね、私、目的を構成さす。

Speaker 3

对,就是要构成它。

そう をね、構成よ。

Speaker 3

构成之后,再把它们送回森林群体中,这才是目标。

構成して、また森の群れたち戻すということが構成よ。

Speaker 1

那个,它之前说过,求求你别再把它丢进地狱的豪华里了之类的。

あの、なんか言ってはったんが、グラムが、あの地獄の豪華だけは勘弁してくれ、みたいな。

Speaker 1

它还说是不是想再被烧一次,能告诉我当时发生了什么吗?

また焼かれたいかみたいなおっしゃってたんですけど、それはなんかその時のことって聞いてもいいですか。

Speaker 1

为什么之前要把它丢进地狱的豪华里烧一次?

何で1回その地獄の豪華で焼いたんですか。

Speaker 3

这可能会触碰到展开的规则,一旦说出来的话。

これは展開のルールに触れることになるかもしれない。喋るとね。

Speaker 1

我不能告诉你。

お教え教えることはできない。

Speaker 1

意思是那个地狱的效果 episode 是不允许说的吗?

その地獄の効果のエピソードは NG だっていうことですか。

Speaker 3

本来呢,这只有你一个人能知道。

本来はね、これでもあなただけよね。

Speaker 3

这个,我也可以只告诉你一个人。

これ、あなただけになら教えてもいいわ。

Speaker 1

你对广播之类的一点都不懂吗?

あんラジオとかわかってない感じですか。

Speaker 2

广播。

ラジオ。

Speaker 1

这个算是人类世界所谓的广播,但因为我在和你说话,所以还算可以。

これ一応ラジオっていう人間界のやつなんですけど、あなたと喋っているので、まあまあ。

Speaker 1

那就这样吧。

じゃあもうそういうことでいいです。

Speaker 1

那你能告诉我吗?

じゃあ教えてもらっていいですか。

Speaker 3

我们女神本来是不能使用地狱之力的。

本来私たち女神は地獄の力は使えないのはい。

Speaker 3

不过,因为我曾经和那个恶魔有过关联。

しかし、私はその悪魔がれしと一度関係があったということもあってね。

Speaker 3

虽然不能说得太深,但那时我也具备了地狱之力。

まぁ、あんまり深くは喋れないけれども、その時に地獄の力というのも私には備わっているのね。

Speaker 1

因为受到恶魔之蕾的影響,你也能稍微使用一些恶魔的力量。

悪魔がれしの影響で、ちょっと悪魔の力も使える状態なんですね。

Speaker 1

是的。

そうなの。

Speaker 3

本来我只能使用光之魔法,但那个地狱之力我明白了。

本来は光の魔法しか使えないんだけど、それは地獄のわかりました。

Speaker 1

所以能使用地狱的力量。

だから地獄の豪華使えるんです。

Speaker 1

是啊,能告诉我为什么当时要给格拉姆烙上地狱的力量吗?

そうよ、なんでグラムにその一回地獄の豪華を 焼き付けた時のその理由を聞かせてもらっていいですか。

Speaker 3

因为他想欺骗我,明明我的目的是驯服他,他却去抓野生鸟类吃,诸如此类。

私の目を欺こうとしたから、構成が目的なのに、私の与えるご飯以外に野生の鳥を捕まえて食べたり、そのような。

Speaker 3

因为他撒谎欺骗我,所以我惩罚了他。

嘘をついて私を欺こうとしたから折檻した。

Speaker 2

哇,原来是这样啊。

わあ、そうなんですね。

Speaker 1

那,不如一天给三顿饭怎么样?

じゃあ、なんか3食ぐらいあげたらどうですか。

Speaker 1

因为他撒谎偷吃,是不是因为肚子饿了呢?

その嘘ついて取り食ってるで、なんかお腹空いてるんからじゃないですか。

Speaker 1

不觉得他很可怜吗?

かわいそうじゃないですかね。

Speaker 1

但因为饿了,如果不洗淋浴就直接吃鸡,这样烤的话似乎有点太残忍了,不如干脆别这么折腾了。

でもお腹空いたからもうシャワーなしで鶏食べたらそんな展開にないような力で焼いたりしたらかわいそうですけどねなんか構成するもんしないんじゃないですか。

Speaker 1

抱歉,难道不需要再多下点雨吗?

失礼、もうちょっと 雨もいるんじゃないですか。

Speaker 1

当它能坦诚说出实话时,应该给予表扬;而它那样害怕的样子,看起来实在太可怜了,对人类来说可能相当震撼吧。

その、素直に言えた時は褒めてあげるとか、あまりにあんな怯えてね、あれ、すごくかわいそうに映ったんで、人間にはショッキングだったかしら。

Speaker 3

是的,对我们来说这都是理所当然的事,但既然你这么说了,我觉得也可以考虑调整一下。

そうですね、我々にとっては当たり前のことなんだけれども、あなたがそういうなら考えを改めてもいいと思うわ。

Speaker 1

再温柔一点吧。

ちょっと、もうちょっと優しくね。

Speaker 3

今后,我们是不是也该增加喂食的次数呢?

今後は、じゃあ、ご飯の回数も増やしていこうかしらね。

Speaker 1

接下来我想问一下,MV里那个女性所处的,是那个……露娜贝尔大人的城堡吧?

で、まぁ、ちょっと次の質問なんですけど、何かしらあの MV の中で、あの女性が、あの、あれ、ルナベル様の城なんです。

Speaker 3

是教堂吗?嗯,对,那是我家,那栋房子就是教堂。

教会なんですかね、そうね、私、私の家ね、あの家が教会。

Speaker 3

嗯,对,那是几栋房子中的一栋。

うん、そうね、いくつかある家の一つね。

Speaker 1

你是说她住在那种既是教堂又是住所的地方吗?

教会兼住所みたいな、あの教会兼住居スペースもあるみたいなとこに住んでるってことですか。

Speaker 3

什么意思?

どういう意味。

Speaker 1

不,呃,你不是去过那座教堂吗?

いや、まあまあ、あの教会に訪れたじゃないですか。

Speaker 1

就是那位外国人。

あの外国人の方が。

Speaker 1

悲伤的访客,好像又来了之类的。

悲しき訪問者、悲しき訪問者で、また来たようだねーみたいな。

Speaker 1

你不是这么说的吗?

って、そうね、言ってはったじゃないですか。

Speaker 1

对啊,那到底叫什么来着?当时她出现在那位外国女性面前,你打算怎么帮她呢?

そうよ、あれはなんていうんですかね、で、その外国人女性の前に現れてはったんですけど、どうしてあげるつもりやったんですか、その。

Speaker 3

我要救她。

救ってあげるつもりね。

Speaker 1

完全没有那种描写,虽然之前有过一起牵着缰绳跳舞之类的场景,但那位悲伤的访客已经来过好几次了。

その描写が全くなくて、あの、なんか一緒に手綱で踊ったりとかあったんですけど、悲しき訪問者が何回か来てるんですよね。

Speaker 1

而且又来了。

しかもまた。

Speaker 3

也就是说,那位女性是第一次来。

ってことは、あの女性は、あの女性はあの時初めてよ。

Speaker 1

当然了。

もちろんそうね。

Speaker 3

有很多人会来找我求助。

私に助けを求めていろんな 人間が来ることは多いわね。

Speaker 1

你会救他们吗?

それ救ってあげるんですか。

Speaker 1

是啊,你打算怎么救呢?

そうね、どうやってですか。

Speaker 3

我会倾听他们的倾诉,了解他们究竟为何烦恼,然后使用我所拥有的光明属性的魔法,让他们的心灵得到慰藉,就是这样。

話を聞いたり、何で一体悩んでいるのか話を聞いて、まぁ、その、私の持つ光の方の、光の属性の方の魔法をね、かけてあげて、心を楽にしてあげたりとか、そうなんですね。

Speaker 3

对,没错。

そう、そうよ。

Speaker 3

那里没展现出来的那位女神的本职工作就是如此,就是这样。

あそこが映ってなかった女神の本業はそうよ、そうなんですね。

Speaker 1

所以,你是经常认真倾听别人的烦恼吗?

そうよ、じゃあ結構悩みとかもよう聞いてはるっていうことですか。

Speaker 3

是啊,我经常听那些烦恼重重的来访者倾诉。

そうね、悩めるその訪問者の話はよく聞くわね。

Speaker 1

原来是这样啊。

そうなんですね。

Speaker 1

所以,只是被剪掉了而已,其实你也会听那个人倾诉,还会为她施展光明魔法,是吧?

じゃあカットされてただけで、あの人にもなんか話聞いてあげたりとか、光の魔法をかけてあげてたってこと。

Speaker 3

没错,当牵着彼此的手一起跳舞时,那都是在听完对方的倾诉之后了。

そうよ、あの、手を繋いで、あの、一緒に踊っている時は、あの時は結構話を聞いた後よ。

Speaker 1

原来是这样啊。

そうなんですね。

Speaker 1

那个,我可以问一下你最关心的事情吗?

まぁちょっと、じゃあ一番気になってたこと聞いてもいいですか。

Speaker 2

你上过日本的大学吗?

何かしら日本の大学通ってたんですか。

Speaker 1

我参观了翻新后的场所,那边也有类似的布置吧?比如用日本这个岛国的汉字写的‘入学式’这几个字。

あの、改装見させてもらったんですけど、あの、こっちの展開にもあるんかな、こっちで言う漢字っていう、日本の、日本っていう島国の漢字っていう漢字は、知っている漢字で、入学式って書いてあって。

Speaker 1

然后在门口贴着比耶的手势之类的。

で、なんか門のとこでピースして貼ったりとか。

Speaker 1

听说在食堂吃了类似咖喱乌冬面的东西,还有在居酒屋喝啤酒之类的,真的超有日本风味。

学食で、なんかカレーうどんみたいなの食べてはったりとかっていう回想があったんですけど、なんかあの、居酒屋でビール飲んではったりとか、むっちゃ日本やと。

Speaker 1

我是日本人,所以我知道这是日本,但你真的上过日本的大学吗?是啊。

僕、日本人なんで、日本やなってわかったんですけど、通ってはったんですか。日本の大学。そうね。

Speaker 1

这是要走路吗?

これは歩くことなんですか。

Speaker 3

吓到你了呢。

驚かしてしまったわね。

Speaker 3

虽然很特殊,但我的父母为了修行,作为女神修行的一部分。

特殊なんだけども、私の両親があの修行の一環でね、女神の修行の一環と。

Speaker 3

于是让我到人间的日本这样的地方,在一个类似学舍的地方,隐藏身份,与人类共同生活来进行修行。

そして人間界のその、日本というのかしらね、その土地にある、そういう学び屋のようなところで、身分を隠し、人間とともに生活をすることで修行してきなさいと。

Speaker 1

我没有隐藏身份啊。

身分隠してなかったですよ。

Speaker 1

完全没有。

全然。

Speaker 1

你就穿着这身衣服到处晃悠,所以我说啊,不行不行。

このままのカッコでなんか、あの、うろうろしてはったから、いやいや。

Speaker 3

所谓隐藏身份,是指没有人知道我是女神。

身分を隠しっていう、その女神だということはバレていないわ。

Speaker 1

意思就是,我平时就被人当成是个穿着这么奇特衣服的人而已。

その私が普段からこのような奇抜な服のやつとしか思われてないぐらいのことってこと。

Speaker 1

是啊,所谓隐藏身份,是不是就像用了个化名一样?

そうね、身分を隠しっていうのは、じゃあ何というか、2本名みたいなんでが通ってはったんですか。

Speaker 1

不是叫露娜贝尔吧?

そのルナベルじゃないですよね。

Speaker 1

是那种干劲十足的露娜贝尔之类的。

やる気のルナベルとかでそうよ。

Speaker 1

你当时用的是什么名字?

どういう名前やったんですか。

Speaker 3

啊,那已经是很久以前的事了。

た、もうずいぶん前だからね。

Speaker 3

嗯。

うん。

Speaker 1

田上证物,叫田上证物,田上证物,是哪个学部来着?啊,是法学部,法律专业。

田上証拠、田上証拠って名前、田上証拠、何学部かってあったんですか。あれ、法学部ね、法律。

Speaker 3

因为我也会接触到一些类似法律之类的事务,所以我觉得或许能从中吸收一些有用的东西。

私、私は、その展開のそういった法とかそういうものにこう関わることもあるから、そういう意味でちょっと吸収できる部分もあるんじゃないかと思っていたわあ。

Speaker 1

是啊,但好像没交到什么朋友吧?

そう、でも、あんまり友達はできんかった感じなんですか。

Speaker 3

嗯,毕竟从存在层次上来说,我比你更高一级。

そうね、あくまで存在としては私のほうが上だからね。

Speaker 3

比起‘朋友’这个词,用在人类身上可能并不准确呢。

人間よりも友という 言葉は正しくないかもしれないわね。

Speaker 3

我住过宿舍。

下宿をしてね。

Speaker 1

你住过宿舍吧,那时候,用那种显像管电视,

下宿してましたよねなんか、あの、なんかブラウン管で、

Speaker 1

一边吃着薯片打游戏,后来有天发了高烧,我们这儿叫退热贴,就是那种东西。

なんかポテトチップス食べながらゲームしてた後なんか高熱出た日があったんかなんか、こっちで言う冷えピタって言うんですけど、あれ。

Speaker 1

退热贴这种东西,难道就不能用魔法解决吗?

冷えピタとかって、なんていうか、魔法でなんとかならないんですか。

Speaker 1

那种降温的魔法明明应该存在吧,可偏偏要用退热贴。

その冷やす魔法とかありそうなんですけど、なんか冷えピタ。

Speaker 1

把冷贴贴在额头上,还一副痛苦不堪的样子,真是愚蠢。

おでこに貼ってめっちゃしんどそうにしてたりとか愚かなことを言うわね。

Speaker 1

回复魔法也会感冒吗?

回復魔法とか風邪とか引くんですか。

Speaker 3

人间的空气果然不适合我。

人間界の空気はやはり私には合わないのね。

Speaker 3

即使使用回复魔法,我也需要某种体力或类似能量条的东西。

回復魔法を使うにも、私にその魔法のこの体力というか、そのゲージのようなものが必要なの。

Speaker 3

那时我精疲力尽,就像得了流感之类的病。

それがなくなるほどに憔悴していたのねなんかインフルエンザとかですか。その。

Speaker 1

你是说你得了流感这种病吗?

インフルエンザというなんか病気かかったってことですか。

Speaker 1

发高烧了。

熱が出た。

Speaker 3

是啊,那时我体力已经差到连手机都拿不稳了,同专业的那个女生看到我难受,就给了我这个,说是用了会好些。

そうね、スマホ使えるほど体力が残っていなくて、その、うん、あの、同じその学科の子が、あの女の子がね、あの、しんどいという話をしたら、これを使えばということで、友達がくれたんですね。

Speaker 3

那个贴片,好像是别人当礼物送给我的希艾匹塔。

あのシートかな、ヒエピタを差し入れでね、いただいたの。

Speaker 3

我非常感激地使用了它。

ありがたく使わせていただいたという形ね。

Speaker 1

是吗?你经常去参加社团的聚餐之类的活动吗?

そうなんですかなんか結構サークルの飲み会みたいなもん行ってはったんですか。

Speaker 1

你居然还做那种把东西贴在眼睛上的把戏,抱着胳膊,真让人怀念啊。

あの面こうなんか目に嵌めるみたいな芸やってはって腕組んでながら、懐かしいわね。

Speaker 1

你还表演了各种鬼脸,真让人怀念啊。

変顔みたいなも披露してはったんですけど、懐かしいわね。

Speaker 3

嗯,社团的那些事还真是让人怀念呢。

うん、サークルのあれは懐かしくかな。

Speaker 1

那种事是有人逼你做的吗?呃,那个……

あれはなんかやれみたいなったんですか。まぁ、あの・

Speaker 1

我呢,被逼着去演田上那样的角色,面子都丢光了,然后突然就把东西贴到了眼睛上,是这样吗?

私がね、田上なんかやれみたいになって、面子が落ちて、おもむろに目にはめはったってことですか。

Speaker 3

我说,我是女神,来自天界,当然,那些上级生——也就是我学校里的学长们——却说田上,你来干点什么吧,总是这样捉弄我。

私がね、女神だと、天界から来ているというのは、もちろん、その、知らないからね、その上級生、私のその学校で言う先輩にあたる方が、その、田上、何かやれという割と、何かや。

Speaker 1

你被当成‘你来干点什么吧’这种被捉弄的对象,虽然位置上是这样,但那应该挺难受的吧?毕竟你可是高贵的存在,却要隐藏身份。

お前なんかやれや、みたいな、いじられ、ポジション的にはそんな感じだったんですけど、その、結構苦しかったんじゃないですかなんか、その高貴な存在で身隠したら結構 ね。

Speaker 1

你作为高贵的存在,却被当作普通人一样粗暴对待,是这样吗?

存在の扱いを受けて、人間にしても結構雑なポジションに行ってもうたんですか。

Speaker 3

那个,当我下凡到人间时,大天使和父母本来给我下了限制,禁止我在人间使用魔法,给我戴上了封印,因为如果我一旦使用魔法,就会扭曲世界。

あの、なんか人間界へ降りてくるときに、そもそも、あの、まぁ、大天使様と両親から、その、魔法を使えないように、その制限というかね、人間界でも使えないように、そう、上葉をつけて、その、もしね、あの、私がその、何か使ってしまうと、歪。

Speaker 3

会扭曲世界的。

ませてしまうからね、世界を。

Speaker 3

所以我的力量被压制成了普通人。

だからその力は人間になり下がっていたのね。

Speaker 3

因此我根本无法反抗。

なので抵抗することもできなかったの。

Speaker 1

是哪个社团啊?

何のサークルなんですか。

Speaker 1

你加入了什么社团?

何サークル入り張ったんですか。

Speaker 2

那个,滑雪社团。

あの スノボサークル。

Speaker 2

诶,滑雪社团?

えっ、スノボサークル。

Speaker 3

夏天是淡季,所以冬天当然会去雪场集训,但夏天没什么事可做。

夏はオフシーズンなのでね、冬はもちろん、そのゲレンデどっかに合宿で行くんだけれど、夏はやる事ないから。

Speaker 1

所以,就像大学生常做的那样,参加一些聚会之类的。

なので、飲み会とか、大学生のね、感じ分かるんですけど、をしていたという感じ。

Speaker 1

然后,有人拜托我做点什么,我就试着去参与了。

そしたら、頼むなんかやれってなって、目に嵌めてみたんですよ。

Speaker 1

是啊。

そうね。

Speaker 1

但那件事后来却像走马灯一样浮现出来,看来也没那么糟糕。

でもあれがなんていうか、走馬灯に出てくるってことは結構悪くはなかった。

Speaker 1

你接受了嗎?

受けたんですか。

Speaker 3

嗯,那個,嗯,學長們喝得差不多了,對我的表演。

うん、その、うん、あの上級生も、あの、お酒が進んでいてね、私のその芸で。

Speaker 2

在我漫長的一生中,那四年確實很特別,大學時代的種種經歷,簡直不像人間該有的事。

私、私は私の長い人生の中でも、あの 4 年間というのはなかなかそうですよねなんか改装が全部大学時代の、あんまり人間界じゃないことなんですよなんか、その。

Speaker 1

大概,走馬燈裡集中出現的都是這四年的事吧。

多分、走馬灯が 4 年間集中してるっていうのが。

Speaker 1

而且,那時候就是單純在學校食堂吃飯,吃咖喱烏龍麵之類的,真的很好吃啊,咖喱烏龍麵。

しかも、なんかそんなねなんか、ただただ学食で飯食うとか、カレーうどんとか食べて、そんな美味しいよね、カレーうどん。

Speaker 1

那些只有在人間才有的食物,大學裡幾乎全都有,真讓人驚訝。

その人間界にしかない食べ物、あんまり全部があの大学っていうのは驚いてね。

Speaker 1

我還曾經一個人去過京都。

あと何か一人で京都とか行ってました。

Speaker 3

京都啊,我還拿著自拍桿去過呢。

京都ね、行ったわなんか自撮り棒みたいな行ったわね。

Speaker 3

嗯,我去过了。

うん、行ったわね。

Speaker 3

大概是三年级的时候吧,我去了一趟。

3年生の時かな。行ったわね。

Speaker 3

我邀请了几个人,但大家都。

何人か誘ったんだけどね、みんな。

Speaker 3

因为我不打算找工作,对吧。

その、私は就職はしないわけでしょう。

Speaker 1

正因为如此,所以就得改变方向了。

まぁ、そうだからもう旋回変えるわけですよ。

Speaker 3

三年级的时候,大家都开始实习或者找工作之类的,没人有空,所以我一个人去了。

3年生の時はみんなこのインターンとかね、その、その就職活動みたいなことが始まってね、誰も予定が合わなくて一人で行ったわね。

Speaker 3

啊,是这样啊,那时候我遇到了。

ああ、そうなんですね。その時あったわね。

Speaker 3

对我来说,那四年是以留学的形式度过的,所以你一定看过那个MV了吧。

私にとって、あの4年間というのは、留学という形だから、あの MV はもちろんご覧になりましたよね。

Speaker 3

看了。

見ました。

Speaker 3

其他还有什么回忆呢?一下子想不起来,但让我惊讶的是,那家商店里摆放的食物——

他、どんな回想ありましたっけなんかパッと浮かばないですけど、あの展開でなかったことで驚いたことで言うと、その商店にね、並んでいるその食べ物が。

Speaker 3

到了晚上会打五折。

夜になると半額になるっていう。

Speaker 1

我记得有人手里拿着五折的炸肉饼,一脸难以置信地惊呆了,那表情简直太惊讶了。

あったわなんか半額のコロッケみたいなもん手に持ってむっちゃびっくりしてるなんか、その安みたいな顔してはりました。

Speaker 2

如果这些鸡毛蒜皮的小事都能浮现在眼前,那也太奇怪了吧。

そんなそんな、その程度のこと走馬灯に出てきてたらと思うんですけどね。

Speaker 1

居然连这些都浮现出来了。

そんなまで出てきだしたんだって。

Speaker 1

还有那个也让我很惊讶。

あれもびっくりしたっていう。

Speaker 1

就是说,那种‘怎么这么便宜啊’的震惊感,真的让我特别震撼。

それぐらいびっくりしたって、安なってるやんっていうのがすごい衝撃あったってことですか。

Speaker 3

因为这不是剧情中应有的概念。

展開にはない概念だからね。

Speaker 1

那个半价标签,真的让人觉得好便宜啊。

その半額シールというの、安ってなったんですね。

Speaker 3

嗯,既然你这么在意,我就说了,这部作品集中在四年间,

もう、あの、そうね、だからあなたがね、気になっているようだから言うけども、この総本が4年間に集中しているというのは、

Speaker 3

其实我不太想说,但你也稍微知道一点,那个恶魔Garage,也在同一时期从地狱来到人间界留学了四年。

まぁ、あんまり言いたくなかったんだけど、あなたもちょっと知っているその悪魔ガレッジも同じ時期にね、地獄からこの人間界に4年間留学をしていたのね。

Speaker 3

是这样吗?

そうなんですか。

Speaker 1

是在大学的同一个社团里,来自天界和地狱的留学生在大学里相遇的吗?

その大学での同じサークルで、その留学生天界と地獄界からの留学生同士で大学で出会ったんですか。

Speaker 3

对啊,是在滑雪社。

そうなの、スノボサークルでね。

Speaker 1

完全没提过呢。

全く出てきなかったですね。

Speaker 1

在那个层级。

その階層に。

Speaker 3

因为那对我来说是痛苦的回忆,所以我已经把它抹去了。

私にとっては辛い思い出だからね、消してるんですね。

Speaker 3

我记得曾经有一个层级,我坐在旋转木马上,好像发生过什么事。

あの、私がメリーゴーランドに乗っている階層があったと思うんだけど、なんかあった気します。

Speaker 3

嗯。

うん。

Speaker 3

那个,那是从主观角度,也就是当时那个恶魔加雷吉所站的一方来看的。

あの、あれは、この主観というか、その一人称側に当時の悪魔がれしが立っていたという。

Speaker 1

啊,原来如此。

あーなるほど。

Speaker 1

但我不太想谈恋爱的事啊。

でも恋愛あんま言いたないんすもんね。

Speaker 3

我不想谈恋爱的事。

恋愛のことは言いたくない。

Speaker 1

在那里有一些创伤,正是这些创伤造就了现在的你。

あそこでちょっとトラウマがあって、今の存在になったっていうことですね。

Speaker 1

是啊,原来你经历过那么痛苦的事啊。

そうね、あー、そんな辛いあれがあったんですね。

Speaker 3

是啊,想必对你作为人类来说,是根本无法想象的吧。

そうね、きっとね、人間のあなたには想像もできないようなね。

Speaker 3

因为遭遇了太过痛苦的事,就像被雷击中一样,你们真的违背了雷之法则,竟然在天界与地狱——本应水火不容、绝不该相爱的地方,彼此爱上了。

もう辛いことがあったという雷でね、本当に雷ルールを破ったわけだからね、2人は天界と地獄という相入れない、その、本来付き合ったらあかんところで好きになって。

Speaker 1

所以你才能通过修行成长起来啊。

もうたから修行できてるからね。

Speaker 1

而且我们来到这里,不是为了别的,就是为了恋爱。

そして私たちは恋愛するために1点ちゃうと。

Speaker 1

你是为了修行才来的,而且对方还是个红家伙啊。

その修行で来てるし、しかも相手もお前それ赤いやつやんけ。

Speaker 1

也就是说,你变成了那样的情况吧。

みたいになったってことですね。

Speaker 1

简单来说,就是从魔界,也就是地狱界。

わかりやすく言えば、そうね、悪魔界から、て、地獄界。

Speaker 1

那个来自地狱界的恶魔男友也加入了滑雪社团。

地獄界から来たその悪魔彼氏もスノボサークル入りはったんです。

Speaker 1

真是碰巧遇到了啊。

すごい確率で出会ったんですね。

Speaker 1

但我认为这就是命运。

でも、じゃあ運命だと思った。

Speaker 3

像我们这样寿命漫长的。

同じ寿命の長い私たちの。

Speaker 3

在留学这四年的特定时期,能在同一所大学、同一个社团相遇,我觉得这就是命运。

留学という4年間のそのピンポイントの時期に、同じ大学で同じサークルで出会ったことが運命だと思ったからね。

Speaker 2

是这样吗。

そうなんですか。

Speaker 1

原来如此。

なるほど。

Speaker 1

我明白了,这是大学时候的事。

大学の時の話じゃわかりました。

Speaker 1

啊?

あれ。

Speaker 1

那个,Gram为什么那个……怎么说呢。

あの、グラムってなんであのなんていうんですかね。

Speaker 1

不是被反击了吗?好像有什么像光束一样的东西撞上了。

反撃されてはったじゃないですかなんかそう、ビームみたいなのクラッシュ。

Speaker 1

那个事故到底是怎么回事?

あれはどういう事故やったんですか。

Speaker 1

不,那可是个大事故。

いや、結構事故。

Speaker 1

不,是事故啊,那个光束……那个地方最让人搞不懂了,一直被幽闭着,不知怎么突然就放出一道光束,直接击中了露娜贝尔大人,结果她就这么干脆地死了。

いや、事故ねなんかビームあのあっこが結構一番意味わからなかったというか、ずっと幽閉されてたのが、いつの間にかなんかバーッとビーム打って、それがルナベル様に当たり張って、結構あっさり死に張ったというか。

Speaker 1

好像结了冰,那个……到底是怎么回事,而且Gram自己也一副‘哇啊’的样子。

何か氷張って、あれあれなどういうで、しかもグラムもグラムでなんかうわーみたいななんか。

Speaker 3

是的,确实如此。

あれはそうなの。

Speaker 3

嗯,基本上我被告知绝对不能输给格拉姆。

あの、基本的には私はそのグラムには絶対に負けないそうですよね。

Speaker 3

而且我贴上了魔法护盾,但总的来说,我记得一开始我翻开了那本相册,为的是确保无论发生什么都能万无一失。

そして魔法のシールドというのを貼っているのだけれど、基本的にね、何があっても大丈夫なように冒頭で私がアルバムをめくっていたのを覚えています てました。

Speaker 3

是的,这本相册是谁都不能看的,我把当年与恶魔车库的回忆,全都只封存在这本魔法相册里。

はい、これは誰にも見られてはいけないアルバムなんだけれども、当時の悪魔ガレージとの思い出をね、あの魔法のアルバムにだけしまっているのね。

Speaker 3

啊,原来是这样啊。

ああ、そうなんですか。

Speaker 3

我看着那本相册时,紧张感放松了,身体一时松懈,就被他抓住了破绽。

あれを見ていて、その、私の緊張というかね、その、体の気が緩んだというか、その一瞬の隙をつかれてしまったという。

Speaker 1

你看了相册,就忘了贴护盾吗?

アルバム見てもうてちょっとシールド貼るの忘れはったってことですか。

Speaker 1

看到前男友的回忆照片,就忘了贴护盾,是这个意思吗?

元彼との思い出、その過去話とのある写真見てたらシールド貼り忘れはったっていうことですか。

Speaker 3

是啊,简单来说吧。

そうね、簡単に言うとね。

Speaker 3

虽然是必须保持庄严的女神,但那一刻却因为人类般的情感而动摇了,你说是不是,这应该挺让人吃惊的吧。

気を張らなければいけない高貴な存在である女神だけれども、人間のような情にほだされてしまった瞬間だったのねなんていうんですかね、結構びっくりしたんじゃないですか。

Speaker 1

确实挺吃惊的吧,是不是觉得自己搞砸了。

その、結構びっくりしたですよねなんかミスったと思ったんじゃないですか。

Speaker 1

就是说,忘了摆出表情了吧。

顔を張り忘れてるやんっていうことですか。

Speaker 1

挺好的。

結構。

Speaker 1

确实是一副很吃惊的表情,像是‘哇——’那样的。

確かにびっくりした顔というか、うわーみたいな。

Speaker 3

对啊,就像是被自己养的狗咬了一口一样,格拉姆,格拉姆他,那个……

そうよ、本当に飼い犬に手を噛まれたというかね、グラム、グラムが、あれ。

Speaker 1

格拉姆的招式,那个……

グラムの技って、あれ。

Speaker 1

是冻结技能吗?

凍らせる技ですか。

Speaker 3

像是冷冻射线之类的。

冷凍のなんかビームのような。

Speaker 1

对,确实被冻住粘住了呢。

そう、凍って貼りましたもんね。

Speaker 1

冻住了。

凍った。

Speaker 1

然后之后那个,变成了金色的环粘在那里了吧?

で、その後なんかあの、金のリングになって貼ったじゃないですか。

Speaker 1

那个到底是怎么回事?

あれなんでなんですか。

Speaker 1

不,比如如果冻住后碎掉死了的话还能理解,但怎么就变成环了呢,这也太奇怪了。

いやなんか、うんいやなんか、例えば凍って砕けて 死ぬはったとかやったらわかるなんかリングに変わったから、それも何なんかな。

Speaker 3

嗯嗯,是啊,确实不明白呢。

うんうん、そうか、分からないわよね。

Speaker 3

啊,我们女神在面临生命危险时,会采取最后的手段——将灵魂注入戒指中,进入假死状态,以避免真正死亡。

あの、我々女神というのは、命の危機に瀕した時に、そのまま死んでしまわないように、その魂をそのリングの中に込めて、その仮死状態になるという最終手段があるのね。

Speaker 3

然后,就变成了戒指。

で、一旦のリングになったのね。

Speaker 3

而要从这里复活,需要

で、ここから復活するには、その

Speaker 3

让一个正在悲伤的人类触碰戒指,当那个人类的情感、痛苦得到释放,愿望实现的瞬间,我们就能获得那份力量,从假死状态恢复原状。

悲しい思いをしてる人間にその指をつけてもらって、その人間の願い、そういうものが願いやその苦しみに解放され、願いが叶った瞬間にそのパワーをいただいて、私たちも仮死状態から元に戻るという、あの仕組みになって。

Speaker 3

就是这样。

いるの。

Speaker 1

啊,所以现在,你已经恢复原状了吗?

あっ、で、それで今、元戻るんだっけ。

Speaker 3

对,就是这样。

そう、そういうことなの。

Speaker 1

之后,你是不是对格拉姆进行了报复?你一定气坏了吧?

その後、じゃあグラムに仕返ししましたなんかむっちゃ腹立ったんじゃないですか。

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Speaker 1

我用地狱的豪华火焰烧了它。

地獄の豪華に燃やした。

Speaker 1

你又烧了一次吗?

もう一回燃やしたんですか。

Speaker 1

再次借助恶魔车库的力量烧了一次,感觉怎么样?

もう一回燃やした悪魔ガレージの力借りて借りてどんな感じでした。

Speaker 2

格拉姆模仿得真像。

グラムうまグラムのものまね。

Speaker 3

因为在一起很多年了。

何年も一緒にいるからね。

Speaker 2

原来如此,容量超载了。

なるほどキャパシティーオーバー。

Speaker 1

不,真厉害啊。

いや、うまいですね。

Speaker 1

但确实现在我也。

でも確かに今も私。

Speaker 3

我现在又承担起责任,将她再次监禁。

私が今もう責任を持ってまた幽閉。

Speaker 3

我将她深深监禁在那座城堡的地下深处。

あの城の地下奥に深くに幽閉しているわ。

Speaker 3

请放心吧。

安心してちょうだい。

Speaker 1

所以,那个,那么,那个,

だから、あの、じゃああの、

Speaker 4

那位女性后来怎么样了呢?

女性はもうどうなったなりはったんですか。

Speaker 4

那位出现在教会里的、那个MV中的女性,她失去了恋人,但通过和我倾诉,心灵得到了治愈。

あの、教会に来てはった、あの MV の女性は、あの女性は、だからそのね、恋人を亡くしてしまったのだけれど、その、私に、その、その、相談することによって、あの、心が癒えて。

Speaker 4

她重新振作起来了,是的,我救了她。

あの、元気になったわあ、そうなの、救ったのね。

Speaker 3

因此,通过我救了那位女性,实现了双赢,大家都恢复了原状。

だから私があの女性を救ったことによって、あのウィンウィンというか、みんな元に戻ったという形へ。

Speaker 1

原来是这样啊。

そうなんですね。

Speaker 2

现在大概过了几分钟了?

今で何分ぐらい経ったのかしら。

Speaker 1

已经过了大约27分钟了,但为什么呢?

もう27分ぐらい経ってますけど、なんでなんですか。

Speaker 3

不,那个人。

いや、その人。

Speaker 1

不不,总之,这个节目在人间本来就没有固定时长,有时是30分钟,有时甚至会到40分钟,我只是觉得好像有点事要处理,所以对节目的进展有点在意,嗯,我确实挺忙的。

いやいや、まあまあ、人間界の、これでも、あの、この番組、その、何分って決まってないんで、別に30分の時もあれば40分ぐらい行って時もあるし、用事がね、あったような気がしたからね、展開にねえ、うん、用事、私も忙しいからね。

Speaker 1

你说的‘事’是什么事?

用事って何なんですか。

Speaker 2

咦,有什么事?

えっ、何ある。

Speaker 3

那个,是向大天使打招呼,或者大天使的问候。

あの、そ大天使様への挨拶とかね、大天使様の挨拶。

Speaker 1

这到底是什么意思呢?

どういうあれなんですか。

Speaker 1

那到底怎样才算打招呼的频率不合适呢?

それなんなん、どれぐらいのペースであいさつしたらダメなんですか。

Speaker 1

每两天一次,每两天一次吧。

2 日にいっぺんぐらい、2 日にいっぺんぐらい・どれ。

Speaker 3

诶,那今天感觉怎么样?

えっ、まぁ、今日はだからどんな感じなんですか。

Speaker 1

打招呼?

挨拶って。

Speaker 3

早上好,大天使大人。

おはようございます、大天使様。

Speaker 3

嗯,今天那些外科医生们也都平安无事地生活着。

あの、今日もあの外科医の人間たちはつつがなく生活しております。

Speaker 1

与其说是打招呼,不如说是报告和工作联络。

挨拶というか、報告、業務連絡。

Speaker 3

负责业务联络的人每两天一次,但其实每天都要留意人间和地狱界的情况,有时候我会觉得人类生活得过于低调了。

業務連絡の人は2日に1回、結構日々ね、その人間界やその地獄界のことも見張っていないといけないからね、私は人間が慎ましく、あの、今、日暮らしてないやみたいな時もあるんですか。

Speaker 1

那具体是在什么情况下呢?

やっぱりどういう時ですか。

Speaker 3

嗯,比如发生了什么纠纷之类的情况。

うんなんかそのいざこざが起こっているとかね。

Speaker 1

这种时候,你们会打破每两天一次的报告节奏,提前汇报吗?

そういう時は 2 日 1 ペンのペースを崩して報告したりもしはるんですか。

Speaker 3

嗯,没错,基本的轮班是每两天一次,但如果发生紧急情况,比如‘哎呀,出纠纷了’,那时候大天使大人就会……

まぁ、そうね、基本のシフトはその 2 日 1 ペンなんだけども、緊急で、あの、すいません、いざこざ起こしてるやんってなったら、ってなったら、その大天使様が、まぁ。

Speaker 3

大天使大人会从上层进行一些调整,因为我们要维持人间的平衡,我们向上汇报后,大天使大人就会进行协调,确保人间事务顺利进行。

その上からね、ちょっと調整を入れるというかね、人間界のそのバランスをこの 保っているからね、大天使様が、私たちが報告を上げて、人間界があのうまくいくように、こう調整をしているのね。

Speaker 1

你们这种感觉,有点像管理层,就像公司里那种组织架构的感觉,你们的情况或许确实如此。

管理職みたいな感じっていうなんか、会社なんかそういう組織的な感じが、あなたたちで言ったらそうなのかもしれないよね。

Speaker 1

那么,露娜贝尔大人的下属也有人吗?

じゃあ、ルナベル様の部下とかもおるんですか。

Speaker 1

露娜贝尔大人是最下面的吗?

ルナベル様が一番下ですか。

Speaker 1

但是,大天使、副大天使,副大天使也存在吗?

が、もうその大天使、大天使、副大天使、副大天使もおるんですか。

Speaker 3

有的。

いるわ。

Speaker 1

哦?

へぇ。

Speaker 1

也就是说,上面还有高级薪酬之类的吧。

で、その上級給与かなんかがあるってこと。

Speaker 1

拿薪水。

給料もらう。

Speaker 1

是无偿做的吗?无偿的?

無償でやってはるんですか。無償。

Speaker 2

无偿无偿

無償無償

Speaker 1

完全是无偿的,没有任何奖励,比如工作表现好也不会得到任何奖赏,完全是无偿的。

無償、無償、あの、うん、その褒美を与え、例えばなんか働きが良かったら褒美もらえるとかもなく、完全無償。

Speaker 3

嗯,基本上是无偿的,可能和你们的概念不同。

あの、基本的に無償、そのあなたたちと概念が違うかもね。

Speaker 3

我活着并不是为了追求自己的幸福人生。

その、自分の幸せの人生のために生きているということではないからね、私。

Speaker 3

我们之所以这样生活,是为了维持这个世界的平衡。

そのこの世界が成り立つようにバランスを取るために、我々は あの、そこにこう従って生きているという感じだからね。

Speaker 3

刚才那句话失礼了。

失礼よ、今のは。

Speaker 1

原来如此。

なるほど。

Speaker 1

比如每两天一次的问候,有时候也会因为身体不适而无法进行。

2日に1回の挨拶なんか、例えば体調不良で行けへん時とかもある。

Speaker 2

有的。

あるわ。

Speaker 2

有这种事。

それある。

Speaker 3

确实有。

それはある。

Speaker 3

不管什么样的你,即使有重要的工作,也可能会因为身体不适而无法前去吧。

どんな体調のあなただって、その大事なね、お仕事があってもね、体調が悪くなって行けないことあるでしょ。

Speaker 1

一样。

一緒。

Speaker 1

而且,有时候也无法恢复吗?

それと、やっぱ回復できへん時もあるんですか。

Speaker 2

我刚才说过,如果是轻微的不适,我们会使用恢复魔法,但就像我刚才说的,也有可能因为不适应人间界的空气,而得了类似流感的症状。

さっき言ったけど、軽い軽い体調不良のようなものなら回復魔法を使いますがね、その、いや、でもさっき、その、人間界の空気が合わへんこともあって、インフルエンザ的なものにかかったみたいな言った展開。

Speaker 3

不过,会有类似流行病之类的情况吗?

でも、なんか流行り病のようなものあるあるんっすか。

Speaker 1

有,会发烧。

ある、熱出る。

Speaker 1

类似这样的。

みたいな。

Speaker 3

嗯,确实有这种东西。

まぁ、その、そういうものがある。

Speaker 1

是指身体疲倦、关节疼痛之类的情况吗?

体の倦怠感、関節痛とかあるっていうことですか。

Speaker 3

有时候会感到羽毛疼痛。

羽が痛むみたいなことがある。

Speaker 1

今天羽毛疼了。

今日、羽痛みた。

Speaker 1

这不是什么感冒。

あれこれ風邪ちゃう。

Speaker 1

类似这样的。

みたいな。

Speaker 1

稍微能飞一下。

ちょっと飛べる。

Speaker 3

有时候会觉得飞起来有点吃力之类的。

かなみたいななんか飛びにくいなみたいな時ある。

Speaker 2

体温一样,体温。

体温一緒体温。

Speaker 3

有时候会感觉有点发热之类的。

まぁその、なんかほてってるな、みたいななんかある。

Speaker 3

有时候会觉得自律神经可能出问题了之类的。

自律神経おかしいかもな、みたいな時ある。

Speaker 1

就像红魔法都用不了之类的。

赤も魔法も 使えへんは、みたいな。

Speaker 1

对,那种时候你会再往前迈一步吗?

そう、そういう時はもう一歩入れるんですか。

Speaker 1

就像今天我没法去打招呼之类的。

ちょっと今日挨拶行けないです、みたいな。

Speaker 3

对,都一样吧,虽然我不确定你是不是也这样,但你也会像上司那样说‘不好意思,今天身体不舒服,去不了’吧?

そう、一緒でしょ、その、あなたも一緒かどうかわしらんけど、あなたもその上司のような方に、今日はごめんなさい、体調不良で行けませんというふうに言うでしょ。

Speaker 1

一样。

一緒。

Speaker 1

所以是副大臣大人吧。

それだから服副大臣様でしたっけ。

Speaker 1

副大臣大人是有的,但我们会越过副大臣大人,直接向大店大人汇报。

副大臣様ね、おるんですけど、副大臣様飛び越えて、大店様に挨拶なんか、その、報告するんですね。

Speaker 3

基本上这事没完没了,如果每个人都去的话,副大臣有五位,是这样吗?

基本的にその、キリがないからね、その全員に行ってたら副大臣者 5 人いるからそうなんですか。

Speaker 1

嗯,是让大天使大人一个人去大店大人那里汇报吗?

うん、大天使様 1 人で大店様のもとに報告行くんですか。

Speaker 1

对,那五位副大臣大人都在做什么呢?

そう、上げるの副大臣様 5 人は何をしてるんですか。じゃあ・

Speaker 1

由格拉贝尔大人向副大天使大人汇报,再由副大天使大人向上呈报,不是更轻松吗?

グラベル様が副大天使様に報告して、副大天使様があげる方が楽じゃないですか。

Speaker 1

副大天使大人到底在做什么?

副大天使さん何してる。

Speaker 3

我不知道。

知らない。

Speaker 3

那不是我决定的。

それは私が決めてない。

Speaker 3

这不是我决定的事。

私が決めたことじゃない。

Speaker 2

请停止吧。

やめてください。

Speaker 2

请别生气。

怒らないでくださいよ。

Speaker 2

古代。

いにしえ。

Speaker 3

从古代起就一直有这样的规定,

いにしえからなんかそういうなんか決まりがあって、

Speaker 3

因此我也在努力争取达到副大天使的职位,原来如此,原来如此,基本上大天使的任期也非常长,但偶尔也会有人对我说:‘我就不干了。’

私もだから、その副大天使のその位に行けるように頑張っているというか、今、なるほどなるほど、その、まぁ、基本的に大天使さんも、すごい長い周期、その、就任されるけれども、その、たまに、その、もう私いいわという。

Speaker 3

有时候会被调离,那时会在副大天使中进行选举,选出其中一人,这种选举也是存在的。

こう、どかれることがあるから、その時に副大天使の中から選挙をして、誰か一人がそんな 選挙とかもあるんですよ。

Speaker 3

我也有选举权,也会参与投票。

私にも選挙権があって選挙とかあるんですよ。

Speaker 1

那里完全是一样的。

そこは全く一緒なんですね。

Speaker 3

是在五位副大天使中选出最合适的人选,所以才会有选举吗?

5 人の副店副大天使様の中からこの方がふさわしいんじゃないかということをやったりするから選挙があるんですか。

Speaker 3

是一样的。

一緒ね。

Speaker 3

是的,没错。

それは、うん。

Speaker 1

然后从副大天使中选出新的代表。

んで、副大天使様のなかから、新しい代表。

Speaker 1

对对,通过投票,对对,哦,原来是这样,所以我也还在修行中,那以后我想成为大天使吗?

そうそう、投票で、そうそう、へえ、そうだから、私もまだ修行中の身で、じゃあいつかは大天使行きたいんですか。

Speaker 3

哎呀,这么说可太不敢当了。

まぁまぁ、そう恐れ多いけどね、その、言うのは。

Speaker 3

虽然说出来有点僭越,但我还是希望有朝一日能成为那样的人。

その、口に 出すのもおこがましいけれど、いつかはそうなれたらいいかなと思っているわね。

Speaker 3

原来如此。

なるほど。

Speaker 1

哎,今天已经过了多少分钟了?

いや、今日何分経ったかしら、これ。

Speaker 2

已经闲了差不多30分钟了吧。

もう30分ぐらい暇じゃないからね。

Speaker 3

我也是啊。

私もそんなにね。

Speaker 1

好像还有其他什么问题,总觉得有很多疑问。

他なんかあったかななんか疑問いっぱいあった気がする。

Speaker 3

我可以回去了吗?

帰っていいかしら。

Speaker 3

我也没空呢。

私も暇じゃないからね。

Speaker 3

因为你非要这么说,我才跟你联系的。

あなたがどうしてもと言うからねなんかコンタクト取ってくださってね。

Speaker 1

是啊,那个地方,或者说,那个地方是有什么发展吗?

そうや、あの、あの場所、というか、あの場所は展開なんですか。

Speaker 3

那个地方,就是那些悲伤的访客到来之处,是介于展开与人间的夹缝。

あれはあの場所というのは、そのあの悲しき訪問者が来たところは、その展開と人間界の狭間。

Speaker 1

这么说来,只有经历过悲伤的人类才能到达那里,这推测很合理呢。

そうなる狭間じゃ、悲しい思いをした人間しか、あそこにはたどり着けないみたいな察しがいいわね。

Speaker 3

所以,正常情况下,普通人是看不到那扇门的,但当一个心灰意冷的悲伤访客面前出现那扇门时,就意味着它通向我的城堡。

だから本来、普通の人間には扉が現れないのだけれど、その、もう思い詰めた悲しき訪問者人間の目の前に扉が現れたら、私のその城につながるということ。

Speaker 3

这就是通常的情况。

そういうことなんです、普通。

Speaker 3

所以像你这样的人是无法到达的。

だからあなたとかたどり着けないわよ。

Speaker 1

如果我失恋了,就能进去吗?

僕が失恋したらいけるんですか。

Speaker 3

如果你变得特别悲伤,悲伤达到那个程度,门就可能会出现。

むっちゃ悲しくなったら、その の扉が現れる条件のそのレベルのところに悲しみが達してたら、現れるかもね。

Speaker 2

啊,是这样啊。

ああ、そうなんですか。

Speaker 2

嗯。

うん。

Speaker 1

不,谢谢您。

いや、ありがとうございます。

Speaker 3

今天真是难得的经历,我才是要谢谢您。

ほんま今日は貴重な経験で、こちらこそありがとうございました。

Speaker 1

那最后一个问题,关于那首歌《白鸟》,不知道该怎么说,有没有特别想让人注意的亮点?比如希望听众关注哪段歌词?你不是发布了这首歌吗?

じゃあ最後になんですけど、あの、もし、あの曲の、ホワイトバードの、なんていうんですかね、見どころというか、ここ聞いてほしいみたいなとかあれば、もしここの歌詞に注目してほしいとか何かあれば、うん、ホワイトバードのね、出しはったんですよね。出したなん。

Speaker 3

嗯,本来想放这首歌的,虽然不太想说,但因为最近开门的频率变高了,悲伤的访客也越来越多了,所以才这样想的。

だ、まず曲出そうと思って あんまり言いたくないけど、まぁ、だから、いろいろ思って、その、結構ね、最近、扉の開くペースが多いというかね、悲しい訪問者が多いなるほどなので。

Speaker 1

嗯,听了这个之后,如果还是不行的话,就只让那些真的无法承受的人来听吧,因为这种情况发生得太多了,所以我才推出《White Bird》,希望只有那些听了之后依然无法释怀的人才去听。

まぁ、これ聞いて、ちょっと、あの、それでも無理な場合だけ来てくれみたいなこと、ちょっと起きすぎやから、ホワイトバード出すから、それ聞いてもなお無理な人だけにしてっていうことですか。

Speaker 1

很多呢。

多いよっていう。

Speaker 3

嗯,也就是说,为了将我的信息更广泛地传递出去,我选择通过人类世界的媒介或工具来连接,而歌曲或许是最佳方式,因此,为了那些因悲伤而造访的人们,我才创作了这样的作品。

まぁ、そう、いわば、そう、その、人間界の、その、媒体というかね、ツールに、そのね、リンクして、その、私が、その、広く届けるために、歌がいいんじゃないかなということで、じゃあその悲しく訪問するマンのためにも、こういう。

Speaker 3

如果有人听了之后,能抚平内心的悲伤,尤其是那段被称为‘落副歌’的部分。

とこ聞いて、あの悲しみを癒してくれみたいなのがもしあれば、あの落ちサビというのかね、その。

Speaker 3

啊,对于那些将会长久活下去的人类来说,虽然你们的寿命比我短暂,但你们仍拥有从现在到死亡之前的这段额外时光,尽管此刻你们或许正感到困扰。

ああ、これからその長く続いていく人間は、その私に比べたら寿命は短いんだけれども、あの、まだまだ続いていく、これから死ぬまでのボーナスタイムだと、今その、悩んでいることはあるけれども。

Speaker 3

意思是说,到临终时,你们能带着微笑离去。

死ぬ時には笑えるよ、という意味ね。

Speaker 3

这依然是额外的时光。

まだまだボーナスタイム。

Speaker 3

既然我有幸获得生命,这就是一种幸福与祝福,所以请把这段时光当作恩赐,乐观地走下去吧——我的这份心意,就蕴含在这首歌里。

このように生を受けたことが幸福、祝福なのだから、ボーナスタイムだと思って 明るく行きなさいという、そういった私の思いが込められてるわね。

Speaker 1

原来如此。

なるほど。

Speaker 1

如果基于这个来听,会不会感觉轻松一点呢?

それ踏まえて聞いたら、ちょっと楽になりますかね。

Speaker 3

大家都这么想。

みんななると思う。

Speaker 3

所以不要和别人比较,因为每个人都是幸福的、冠军一等奖。

だからその人と比べないで、みんながみんな幸せ、チャンピオン1等賞だからという。

Speaker 3

原来如此,意思是所有人都在享受 bonus time,不必去比较。

なるほど、全員がみんなボーナスタイム中やってそう比べないでいいということね。

Speaker 1

谢谢您。

ありがとうございます。

Speaker 3

是的,非常感谢。

はい、ありがとうございました。

Speaker 1

差不多该回去了吧,关于后续发展,最后能请你说一下名字吗?

そろそろ帰ろうか知らねえもうね、展開の方に、じゃあ最後名前だけ言ってもらっていいですか。

Speaker 1

那么,今天就到这里为止。

ということで、本日はここまで。

Speaker 1

我是麻由里和坂本,以及干劲的露娜贝尔。

まゆりか坂本とやる気のルナベルでした。

Speaker 2

非常感谢,非常感谢。

ありがとうございましたありがとうございました。

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