本集简介
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《极限突破生活技巧》这档播客节目通过两位凡事都要突破极限的人讲述他们为何要做到这种程度,来探讨执行力的本质。
限界突破ライフハックこのポッドキャストは何事も限界突破してしまう 2 人がそこまでやる理由を語ることで、実行力の本質に迫っていく番組です。
我是健介。
けんすうです。
我是七花景。
ナナカケイです。
好的。
はい。
本次的主题是:如何融入新社群。
今回のテーマは、新しいコミュニティになじむ方法です。
比如新人入职、新生活开始、入学、跳槽等各种情况下该怎么做。
新社会人とか、新生活とか、入学とか、転職とか、いろいろ ある時にどうします。
就是这类话题。
っていうやつですね。
原来如此。
なるほど。
这个啊,我进Recruit公司时用过几个技巧,虽然现在觉得完全用不上——他们有个类似电话簿的系统。
これね、僕リクルートに入った時にやったテクニックはいくつかあって、これ全然使えないと思うんですけど、なんかこう電話帳システムみたいなのがあったんですよ。
在Recruit公司里。
リクルートに。
那个系统里每个人都有姓名、电话和照片,还有个备注栏可以写点东西。
で、みんなあの 名前と電話と写真があるみたいなやつなんですけど、なんか一言みたいなところがあって、備考欄がちょっと書けるんですね。
后来仔细研究发现没有字数限制,理论上可以写到文件容量上限。
よく調べたら文字数制限なくて、理論上ファイルの限界まで書けることに気づいたんですよ。
而且那里也是搜索对象,我就把所有高层名字都写进去,这样无论搜谁都会出现我的名字。后来大家想查选举资料时——
で、そこも検索ターゲットになってるんで、あらゆる偉い人の名前をそこに入れると、誰検索しても僕が出るっていうテクニックに気づいて、そうすると、みんな 選挙戦調べようと思って。
一搜索总是出现古川健介,就产生'这人是谁'的认知,相当于病毒式传播。
検索した時にずっと古川健介って出るんで、この人誰だろうっていう認知を上げるっていうウイルスですね。
这不是骚扰吗?
嫌がらせじゃないですか。
就是故意骚扰,或者在那里不停地写日记之类的。
嫌がらせをやったり、あと、そこでひたすら日記を書くっていう。
这样一来,搜索拉面之类的关键词时,就只会出现我的信息。
そうすると、ラーメンとかで検索すると僕だけ出るとか。
我以前确实这么干过呢。
やってたりしましたね。
你们做得还挺认真的嘛。
結構ちゃんとやってますね。
认真...是真的认真吗?
ちゃんと、ちゃんとなのか。
不不,怎么说呢,手段有点...算是测试性质吧。
いやいや、まあ、ちょっと手段はね、テストしてなんだろう。
说到类似的招数,我进公司时把同期生的生日都问了个遍。一开始觉得这种活动肯定坚持不了一年。
似たようなやつで言うと、僕はその会社入った時に同期の誕生日を全部聞いて、で、最初のうちってどうせね、こんなの1年も続かないなとは思ってたんですけど。
每月都策划生日会来维持关系,这样就能收集所有人生日,至少能发个祝福消息或送点小礼物什么的。
毎月ちゃんと誕生会を企画してやっていこうみたいなので、そうですね、で、誕生日も全部収集できるから、一応なんかおめでとうってメッセージを送ったり、何らかちょっと小物を渡したりとかできるじゃないですか。
现在想起来,这些小技巧我以前也用过。
そういう小技はやってたことを今思い出した。
正经社会人的正经社交技巧。
真っ当な社会人の真っ当な社会人 テクニック。
那样确实更好呢。
そっちの方がいいですね。
同期生们啊,虽然想着今后要搞好关系,但大家都还比较拘谨,所以确实,如果有人带头的话大家都会轻松很多。
同期はね、あの、これから仲良くなりたいなと思ってるが、みんなまだ遠慮しているので、そうですね、先陣切る人がいるとみんな助かる。
对对,其实我就是瞄准这个效果来的,很不错吧。
そうそう、ほんと、それをむしろ狙ってのことだったんですけど、いいですね。
而且活动干事最容易和大家混熟呢。
で、幹事が一番仲良くなれますしね。
是的,确实如此。
そうですね、そう。
啊,做得真棒。我记得刚入职时有前辈说过,最好要建立自己的专业标签——'这个人对这个很在行'这样的印象。
ああ、素晴らしいやってました なんか新卒で入った時に先輩に言われてそうだなと思ったのが、この人はこれに詳しいっていうのを作った方がいいと。
确实确实。
確かに確かに。
那要说我的话,就是对网络论战这类事件比较熟悉。
で、僕だとその炎上とかに詳しい。
那时候还没有“炎上”这个说法,大家都觉得我对网上的纠纷之类的事情很了解。
当時、炎上って言葉はなかったんですけど、ネットの揉め事とかに詳しいらしいと。
因为我对2ch这类平台很熟悉,结果后来当优步公司内部发生网络论战事件的时候,我居然被高层叫去出席相关会议了。
2 チャンネルとかそういうの詳しいらしいっていうのでやると、何か リクルート社内でネットで炎上した時に、偉い人の会見に呼ばれるようになるんです。
而我那时候才刚进公司的应届生啊。
新卒だけ で。
虽然现在聊的是相当核心的话题,不过公司外部也没有这方面的专家,所以作为刚毕业的新人的我,也能有机会在那些业内大咖面前发表自己的见解,这对我来说收获特别大。
まあまあクリティカルな話をしているが、外部にも専門家がいないので、新卒の僕がその偉い人に意見言えるみたいな場面になるっていうので、それはかなり得でしたし。
后来慢慢就有传言说都是我在故意挑起矛盾,好几次锅都甩到我头上了。
だんだんあいつが炎上させてるって噂になって、僕のせいになったこともありましたね。
大家都觉得我是那种先挑事再自己解决、自导自演博好处的人。
マッチポンプやろうと思われて。
这听着感觉好混乱啊,不过你刚入职就能有展现自己锋芒的机会,真的太厉害了。
なんかもう混乱しちゃって、でも、そのエッジを聞かせるを、その新卒の時にできてたのはすごいですね。
我们那时候可没有这种情况。
そういうのはなかったな。
所以反而觉得像我这样的人很难发挥什么价值,最终只能做个打杂的。
だから逆に何もうどうせ自分のようなやつがなんか価値を発揮するのは難しすぎるので、やっぱり便利君になるしかないっていうのがあって。
是的,虽然也有艰难的时候,但就像学徒工一样什么都接,比如午饭一天吃三顿的时候也有,首先得去吃饭对吧。
はい、やっぱり難しい時代もあるんだと思いますけど、やっぱりでっちのように何でも引き受けてみるとか、そのランチとか 1 日 3 回とか行ってた時あって、その、まず食べに行くじゃないですか。
自己先吃掉了对吧。
自分で食べちゃったりするじゃないですか。
之后前辈说去吃饭,回答'还没吃呢',然后就去吃第二顿。
その後、先輩とかがお飯食ったとかって言われて、はい、行ってないです、みたいな感じで 2 回目行くんですよ。
是的。
はい。
然后被带去中餐馆,12点半回来,结果1点左右又有别的上司问'你吃饭了吗'。
で、中華料理屋とかへ連れて帰って、で、なんか12時半とかに帰ってきて、そしたらまた1時ぐらいになると、全然別の上司から、お前飯食った。
回答说'还没吃',就又要去吃了。
とか言って、いや、食べてないですとか言って、また行くんですよ。
这也太有意思了。
めっちゃ面白い。
后来还有次去吃意大利餐,我吃着那顿第三顿饭,满脑子都在想这简直是油上加油啊,橄榄油和芝麻油的搭配也太绝了,后来也因此胖了好多。
今度イタリアンとかなんですけど、油と油か、みたいな、オリーブオイルとごま油の、なんかそのマリアージュはやばいなと思いながら、3回目のご飯とか食べて、それでめちゃくちゃ太ったりもしたんですけど。
还好我当时胃够能扛,不过我入职第一年就是靠只要有人约饭我全去,才攒下了所有人脉关系。
それ、たまたま自分の 袋が強人だったっていうのもありますけど、それで、でも何でもこう、ご飯誘ってくれたやつ全部行くっていうことで関係性作ってたっていうのは1年目。
现在回想起来,第二年的时候还发生过好多类似的事呢。
2年目の時、そういえばすごいあったなって。
确实会这样,换我也会去的。
でもそれはありますねだって行っちゃいますもんね。
哪怕嘴上说自己已经吃过了,但能和不同的上司各聊一小时这种机会特别难得,肯定还是去比较好。
食べちゃいましたって言うけど、3回上司と1時間しゃべれるとかは貴重なんで行った方がいいですね。
对,就是这个道理。
いや、そうなんですよね。
其实当时我只是没法拒绝而已啦,不过后来倒是扯出了这么个像样的说法。
単に断れなかっただけなやつなんですけど、いや、でも後々そう、そういう理由がついた。
害,这事儿做得很棒啊。
いや、素晴らしい。
害,哪里是拒绝不了啊,明明就是自己老老实实去吃了嘛。
いや、断れなかったっていうか、普通に食べましたって言っちゃいません。
话是这么说,但我总会隐约觉得,别人好不容易主动喊我,这种机会可能不会再有第二次了。
いや、でもなんか、せっかくこう声かけてくれたこの機会はもうないかもしれないって、一応うっすら思っちゃうんですよね。
确实,我有个朋友也遇到过类似的饭局情况,有位大人物给他打电话,开口就问:“喂,你现在在干嘛呢?”
確かに僕の知人にもやっぱり会食とかしてて、すごい偉い人から電話かかってきて、あの、今何してんの。
别人跟我说这事的时候,我当时就说我已经在赶过去了。
って言われた時に、もう今向かってますって言ってました。
真的就是这样。
もう。
然后我还故意跑去参加那个烤肉聚餐,穿着烤肉用的围裙就直接赶过去,结果大家都觉得‘这家伙怎么这么快就到了’,特别受大家疼爱照顾。
で、わざとその焼肉の会食をしてて、その焼肉のエプロンとかをしたまま向かったりして、そしたら、こいつすぐ来るんだな、みたいな感じで、めちゃくちゃ可愛がられてましたね。
现在想想那招确实挺厉害的。
あれはちょっとすごいと。
确实有过类似经历,当时在六本木新城工作,从那里到西麻布地区。
それは確かにそれに近いことはやっぱりあって、その六本木ヒルズってところで働いてて、そこから西麻布と言われるですね。
是的,港区各色人等都在那里活动,接到电话就必须保证五分钟内赶到,那段距离把握得恰到好处。
はい、もう港区中のいろんな人たちが、はいあのばっこしてるところに、やっぱり電話かかってきたら、もう絶対 5 分以内に行くっていうのであって、それを絶妙な距離な。
打车的话其实一个起步价就能到,但周五之类高峰期会严重堵车,虽然距离短却要花20分钟。
んで、タクシー使っていくにはワンメーターで行けたんですけど、でも 金曜日とかだとめちゃくちゃ渋滞して、その短い距離なんですけど、なんか 20 分とかかっちゃうんで。
需要判断是该打车还是跑步去,选择最快方式。有时上了出租车才开100米就下车,觉得来不及就直接付700円当没坐过。
タクシー使っていい時なのか、走って行った方がいい時なのかを見極めて、一番早い方法で行ったり、タクシー乗ったんだけど 100 メートルで降りたりして、これ無理だと思って 700 円払ってなかったことにしてもらったり。
确实,要是五分钟内出现会觉得这人靠谱啊。
確かに 5 分後に来たらこいつやるな。ってなりますもんね
虽然说的都是些毫无营养的话,但公司考核既有加分制也有扣分制,靠这些微小加分累积起来的信任——
そういう、もう本当に何の役にも立たない話をしてるようなんですけど、結局会社ってね、加点方式だし、減点方式だし、両方あるんで、ちっちゃな加点を積み重ねていくことで得られる信用なのか。
能否成为被委以重任的得力助手,获得机会的关键往往就在这些细节。这种靠琐事堆砌起来的凡人智慧确实厉害。
便利なやつとして何かチャンスが回ってくるか、声がかかるようになるかっていうのもそんなことでしかないから、それをたくさん積み重ねてきたっていう凡人道はすごいあります。
很重要呢。
大事ですね。
要是给对方推荐书,转头就说自己已经当场买了,像这样做的话,对方肯定会觉得你是真的会把推荐的书读完,之后才会愿意一直给你推书,真的真的,这种情况太常见了。
本進められたら、もうその場で買いましたって言うとかね、本当に本当にそしたら進めたら読んでくれるなってなって進めてもらえるとか、まさに、まさにめちゃくちゃありますよね。
我那时候肯定当天就把书读了。
僕、必ずその日読んでました。
等到第二天,我首先会——其实这里面也有技巧,说实话要把所有书都读完根本不可能,所以就快速翻一翻,然后随便说一句‘这本书里这段内容写得真好’之类的话。
次の日なんか、一言、まずね、あの、これもテクニックがあって、本当に全部読むのは 正直不可能なんで、パラパラって読んで、広いなんかどうせこんなところが良かったですっていうのって。
随便扯个四五行的感受不就行了嘛。
5行ぐらいあるじゃないですか。
我就专门把那部分内容像大学入学考试的语文阅读理解文章一样单独截出来,只发这段内容,装成自己已经读完了一整篇的样子发给对方。
そのとこだけを大学入試の国語の文のように抜き出して、それだけを送って、さも全部読んだかのようにして送ってました。
不会啊,我太懂这种感觉了。
いや、わかる。
我之前就常说‘因为我是清和(注:可能指代新人身份,相关语境里的自称),还没能把内容全部读完呢’,但嘴上这么说,其实早就读完了。
僕、あの、清和なんで、まだ全部は読めてないんですが、って言いつつ読んだ。
我一直都是这么做的。
あの感じでやってますね。
诚实,诚实的话也会做类似的事情。
誠実、誠実はい同じようなことやります。
比如这里做得很好之类的。
ここ良かったっすとか。
对,不过现在用LMM就能搞定,这样不行啊。
そう、これでもね、今、LMM でできちゃうからダメですね。
可能就体现不出差异了。
差がつかないかもしれないですね。
会被抄袭的。
パクれちゃう。
不过确实存在这种情况,如果能塑造个人特色,比如刚才说的熟悉热带鱼之类的就很有效。
いや、でもそれあるなあなんかキャラクター作るができると、さっきの熱帯魚に詳しいとかはすごく。
我还会推荐给新人员工,以前岩濑大辅先生出过《新入职第一年教科书》之类的,建议最早到公司、提前上班之类的。
新卒の社員とかにはおすすめしてますし、なんか昔だと、あの岩瀬大輔さんが新卒 1 年目の教科書みたいの出してて、一番最初に行った方がいいとか、出社早くした方がいいとか。
还建议读报纸什么的,这类建议还挺多的。
そこで新聞読めとかあったんですけど、なんかそういうのはあります、結構。
但其实,早到的人通常都会遇到好事。
でも、そこは実はそうしてて、早く行くやつにだいたいいことあるんですよ。
就像被夸'来得真早',顺便闲聊时,可能会听到重要客户来访的安排,然后被拜托'帮忙打印下东西'。
それこそ、なんか早いねとか言って、今日ちなみにさとかって雑談されていく中に、結構大事なお客さんところに行くような用事の話をされて、ちょっと印刷やっといてくれる。
等拿着打印文件过去时,对方又会说'刚好这个时间段有空'。
とかって言われて、印刷持ってったりすると、ちなみにその時間空いてる。
于是就被带着一起去谈生意之类的。
って言われて商談に連れてってもらったりだとか。
是的,通过这样又能被邀请参与下一个有趣的项目。
そう、そのことでまた次の面白いプロジェクトに呼んでもらったりっていうのがあって。
没错,熬夜工作本身也是一种定位策略,但凌晨三四点收到邮件回复时,虽然会被说'辛苦了'...
そうですね、夜中まで働くっていうのは、それでそれで一つのポジショニングでもあるんですけど、あの、朝 3 時とか 4 時とかにメール返ってきてるその時間だけを見て、遅くまでお疲れ様言われるのもいいんですけど。
这样不会太辛苦吗?
大変じゃないですか。
但其实只要早上稍微早点到。
でも朝ちょっと早く行くだけで。
而且早到的话上司会在公司,你容易被他注意到,机会就会找上门来,所以我以前其实是个 super 早到公司的人。啊,这方法不错嘛。
で、そっちは上司いるから目につくんでなんかチャンスが回ってくるっていうのもあるんで、僕は実は朝超早く行く人でした。ああ、いいっすね。
我之前为了营造出自己工作到很晚的假象,还干过这种事:参加完聚餐后回公司,凌晨1点左右发完邮件再回家;周末也会在上午10点左右去公司待半小时,处理完邮件再走。
僕、その夜遅くまでやってる感を出すために、飲み会があった後に会社に戻って 1 時ぐらいにメールを返して帰ったりとか、土日も土日の 10 時ぐらいに 30 分だけ会社行ってメール返して。
就是为了让大家觉得‘这家伙周末都在干活’,现在想想我可太心机了,干过这种小聪明的事儿。
こいつ土日もやってるなって思われるみたいな超姑息なことやってましたね。
害,这我也见过有人这么干哦。
いやいや、それもいますよ。
我之前也这么做过。
僕もやってたし。
还有,周末的时候我就像那样,抽点零散时间给那些看起来很重要的人发邮件,剩下的大概5小时就待在公司里看漫画,说起来也挺有体会的。
あと、土日でそうやってなんかちょろちょろっと、何つうか大事そうな人にメールを打って、後の時間 5 時間ぐらい会社で漫画読んでて、でもなんか痛感がね。
真的深有体会,太有这种感觉了。
すごいある、すごいありますね。
说起来,我之前觉得我那个在瑞可利工作的朋友做得特别厉害的是,他明明不抽烟,还...
いやあ、と、知人がリクルートの時やってたのすげえなと思ったのが、タバコ吸わないのにあの。
明明不抽烟,却每天逐家泡在从9楼到1楼的所有吸烟室里,在那儿待满一小时处理工作。
9 階から 1 階までの喫煙室、1 時間ずつずっとそこで仕事してたんですよ。
这么一来,公司的高层路过的时候,本来就习惯拉几句家常,就会凑过来问‘那件事处理得怎么样了’。
そうすると、偉い人がやった時に、偉い人はもう雑談モードで来るから、あれどうなってんの。
而因为他跑遍了从9楼到1楼的所有吸烟室,早已收集到了各个部门的全部信息,所以别人一提到某个部门的事,他都能接得上话。
みたいに聞くんですけど、9 階から 1 階までの喫煙室全部行っていると、あらゆる部署の情報を手に入れてるので、確かにお前あの部署のなんかあれ知ってる。
不管问什么他都能答得上来。
みたいに聞かれるが、全部答えられると。
这么一来,他就能作为串联起整个公司各部门的人,非常受器重,他当时就是这么做的,现在想想还真是聪明。
そうすると、会社を横断的につなげてくれる人として、すごい重宝されて、っていうのをやってて、あれ賢いな。
这招真厉害啊,这有点像福本伸行漫画《银与金》里的情节对吧,你知道那部漫画的。
それはすごいですねなんか福本伸行漫画の金と銀ってね、あるじゃないですか。
那里面就有类似的桥段,虽然不是在吸烟室,不过剧情里说高级酒店的大堂经常会有人聊一些见不得光的机密密谋,主角就一直待在那儿喝咖啡,偷听那些谈话,是有这么一段情节来着。
あれでそんなような話、喫煙所じゃなかったですけど、高級ホテルのロビーっていうのは結構密談でやばい話がされてるからって言って、主人公がずっとそこで コーヒー飲んで聞いてるってなんかありましたね。
确实有这么回事,你说的那事儿就是这个路数对吧。
ありましたけど、そのノリですよね。
确实如此。
そうですね。
不过选择在吸烟室做这种事,就是要去那些高层可能出没的地方。
でも喫煙所に行ってそれやるとかは、偉い人が出現しそうなところに行く。
通常董事办公室或禁入楼层他们不会去,但吸烟室他们就会来,这就是看准了这点吧。
で、普通は役員室とかいけない階にいるが、喫煙所には来るっていうところを見てんでしょうね。
这简直是职场生存技巧啊。
それはハックですね。
确实有位叫小原先生的人,原来如此,那位小原先生对吧。
確かに小原さんという人なんですけど、なるほど、あの、小原さんですか。
那位小原先生,真厉害。
あの、小原さん、すごい。
他果然写了本叫《天才经济学》的书。
やっぱ 天才的なエコノミーという本を出された。
真是太厉害了。
すごいなあと。
小泽先生,就是那位现任Boost Capital的前雅虎总裁,他说自我介绍是人生中最重要的演讲,所以无论如何都要精进这一技能。
小澤さんという、今、ブーストキャピタルというのをやってる元ヤフーの社長の小澤さんは、自己紹介が一番人生でやるプレゼンだから、とにかくこれを磨けっていうのは言っていて。
他特别强调如何在1分钟或3分钟内引起他人兴趣,小泽先生在这方面教得非常好。
1 分とか 3 分とかでいかに興味を持ってもらえるかみたいな ことをすごい教えてるんですよ、小澤さんが。
我曾见过小泽先生对他孩子进行训练,作为精英教育的一部分,确实如果那1分钟的自我介绍做得好,会有压倒性优势。
小澤さんのお子さんにやってるのを見たことがあるんですけど、英才教育としてやっぱりあのプレゼンの 1 分がうまいと圧倒的に有利、自己紹介がうまいと有利っていうのがあるので。
最近我也在想要好好准备自我介绍才行。
自己紹介ちゃんとやんなきゃなって最近思ってます。
糟糕,我完全没考虑过这个问题。
だめだ、全然考えたことないな。
小泽方法具体是什么样的感觉呢?
どういう感じなんですか、その、小澤メソッド的には。
按照小泽方法,关键是要让对方简单明了地认识到你是做什么的。
小澤メソッド的には、やっぱりその、シンプルに何何の人かを認識される。
这很重要,虽然可能是根据对方情况来调整的,比如在IT行业就说'我从事这方面工作',或者给人留下深刻印象的点,比如在日本说'曾任雅虎总裁'就能让人立刻记住。
っていうのが大事で、相手を見て多分書いてるんでしょうけど、IT 業界でこういうことやってますみたいなのとか、あと印象に残るやつ、例えば日本だと Yahoo の社長やってましたって言うと一発で覚えてもらえるが。
在韩国LINE或风车这类场合,虽然有时会去韩国,但在韩国就没人记得住我了。所以当时我就做了和流行韩剧主角完全一样的发型,在自我介绍时说'我超级喜欢那部剧'。
韓国 LINE や 風車とかだと LINE で韓国行くことがあるけど、韓国だともう覚えてもらえないので、当時流行ってた韓国ドラマの主人公と全く同じ髪型にして、自己紹介で、もうあのドラマが大好きですって言うと。
大家都会特别开心,真的很厉害,那个方法太绝了。
みんなすごい喜んでくれるとか、すごい、それすごいな。
居然要做到这种程度啊。
そこまでやるんですね。
直接说'因为太向往那部剧就做了这个发型'。
もう、あのドラマに憧れてこの髪型にしちゃいました。
这样说的话,当然效果会特别好。
って言うと、もちろんめっちゃ受けるし。
他说'因为对方喜欢我们国家的娱乐文化'这一点会大大提升好感度,我当时就觉得这招真高明。
自分たちの国のエンタメ好きでいてくれてるんだっていうのが好感度上がるって言ってて、ああすげえなと思いました。
确实如此。
確かに。
不过自我介绍真的挺难的呢。
でも自己紹介ね、結構難しいですよね。
哎呀,其实我也没有特别固定的方式,虽然会根据对方的情况适当调整,但也不是每次都完全一样。毕竟我这边的话题标签都比较零散浅显。
うわ、どうしてるんだなんかちゃんとやってることはないですけど、それでも相手にはそれなりには合わせて同じ方をずっとやってるわけではないので、結局僕、割と浅いハッシュタグがちょこちょこあるので。
所以经常要纠结该从哪个标签开始聊起。比如一开始说自己是高盛的人啦、金融从业者啦、投资人之类的,这种开场在很多商务场合都很适用。
そのハッシュタグをどれから出そうかなっていうのはあったりして、最初の方になんだろう、ゴールドマンの人ですとか、お金の人、投資の人ですってやるのがいいビジネス番組も多いので、そういう時もありますし。
有时候也会完全避开这些话题,只聊极限运动员的故事。
もう一切合財そういう話しないで、とにかく限界アスリートの話しかしない。
对方也是。
相手も。
如果对方是奥运选手之类的,就只聊体育。其实我过去也做过金融相关的工作,这些信息会看情况后续补充。话题顺序和深度经常会灵活调整。
相手がオリ、もっとオリンピック選手とかだったりすると、その話だけして、実はお金の話も昔やってましてみたいなんで、後出しにしたり、その、なんか、順番と出す濃度は結構変えたりはしますけど。
大概就是这样吧。
そのぐらいですね。
田中先生和我一样,说到底你到底是做什么的呢?
田中さんも僕と同じで、結局何の人なんですか。
这到底算什么啊。
ってなんなん。
是啊。
そう。
不过我毕竟当了快20年的上班族,这段经历还算长,所以怎么说呢,积累得挺深的。
でも僕は一応20 年近くサラリーマンやってたのが長いから、一応なんか濃い。
至于那个标签,我其实确实从来没给自己贴上过金融从业者的标签。
あのラベルはもっとはいなんか金融の人確かに僕ないんですよね。
确实会被人说成是互联网行业的人,这个说法挺莫名其妙的,不过确实经常有人这么形容我。
確かにインターネットの人っていう謎の、確かに表現されたりしますね。
就像是那种非常温和的“广雪世代”的人啊,差不多就是这类的感觉。
すごくマイルドなひろゆき世代の人とかねなんかそういうのとか。
所以你会特意去研究怎么和别人搞好关系吗?
だから人と仲良くする方法みたいなのをやってることってありますか。
和别人搞好关系啊。
人と仲良くか。
怎么说呢,就是尽量别做讨人厌的家伙,还有发邮件或者聊天的时候,我会多少留意措辞,不会写太长的内容。放在以前,发长文反而会被觉得很有礼貌,但现在不是这样了。
何だろう、すっごい普通に嫌なやつにならないようにするとか、メールとかチャットとかの書き方をすごくすごくじゃないな、それなりに気をつけて、あんまり長文書かないとかってあるんですよなんか昔は 長文書いてる方が丁寧でよかったんですけど。
我渐渐意识到,虽然这可能是因为长大成熟的缘故,但长篇大论确实让人感到沉重。
だんだん思ってきたんですけど、これは大人になったからの可能性もあるんですけど、長文はやっぱり重たい。
从各种意义上说,你会觉得必须好好回复,但最终又不得不根据对方回复的篇幅,或者大约七成的长度来回应,这种氛围让我开始觉得这是一种微妙的礼貌暴力。
その、いろんな意味で返信ちゃんとしなきゃみたいな気持ちにもなるし、結局相手が返ってきた分量くらい、ないしはその 7 割ぐらいで返さないといけないような 雰囲気気になるから、あれはちょっとした丁寧の暴力だって思い始めて。
对对方的体贴和亲近感,可以通过短消息像打轻拳一样互动,等距离拉近后,再用有一定分量的交流方式,我觉得这样挺好的。
相手への優しさとか親しみやすさって、なんか短文とかをの感じでジャブを打ち合って、それで結構距離が縮まってきたら、そこそこの、なんか重さのボールでやり取りしていいんだっていうのがあるんで、それをやるとか。
还有就是什么呢,嗯,总之...
あとは何でしょうね、もう、とにかく。
在想要变得亲近,或者关系还比较生疏的时候,我都是先付出的类型,上次也是这样吧。
仲良くなりたいとか、結構関係性が薄いうちは、もう僕はもう ギブギブなんで、前回でしたっけ。
就像岸谷兰丸问田中要信息来源时,我就全部告诉他那样,我很容易就会先给予。
岸谷蘭丸さんに田中さんの情報収集元教えてって言ったら全部渡しちゃうとかそういう感じで、ギブはすごいすぐしちゃいますね。
这个嘛,虽然是最基本的,但也是最重要的感觉对吧。
それはまあ、めちゃくちゃ、一番基本だが、一番大事ぐらいの感じですよね。
如果让人觉得总是在索取的话,就会被避开吧。
めっちゃテイクしてくるなって思われたら 避けちゃいますよね。
确实是这样呢。
いますもんね。
虽然我在这方面特别不行,但我真的很不擅长向别人提请求。
なんで僕すっごいダメなんですけど、あの人にお願い事するのが超苦手なんですよ。
我就是做不到啊。
僕できないんですよ。
因为要向别人提请求,就得先自己不断付出再付出,等到差不多的时候才能提一个请求。
人にお願い事だから、自分がある程度ギブしてギブして、そろそろお願い事 1 個ぐらいいかなって。
就像是给了十次才能要回一个那种感觉。
なんか 10 渡したから、1 個ぐらい。
抱歉,我最多只能做到说'不好意思能听我个请求吗'这种程度,为此我真的很苦恼。
すいません、ちょっとお願い聞いてもらっても、みたいなぐらいでしかできなくって、それはもう悩んでるぐらいダメです。
不过呢,说到底这种方式反而更健康,虽然确实很辛苦就是了。
でもね、そっちの方が結局は、あの、必ず聞いてもらえるとか健全ですけどね、大変大変ではありますね。
确实很辛苦。
大変ではある。
那你对提出请求完全没问题吗?
なお、願い事は全然大丈夫ですか。
不,我也不擅长。
いや、苦手ですね。
那个,基本上做不到呢。
あの、ほぼできないですね。
我觉得我们有同样的感受。
同じ感覚だなと思いました。
大概就是我先付出十次,然后才敢提一个请求这样的感觉吧。
10 個ぐらい こちらがやって、1 個ぐらいならいいかなぐらいの感じですね。
会觉得很害怕。
怖くなっちゃう。
不过啊,虽然提请求可能是这样,但我觉得你在和人拉近关系方面是个天才,你看肯顺先生不是总能自然而然地和大家打成一片吗?
でもね、お願い事はもしかしたらそうなのかもしれないですけど、人と仲良くなるの天才だと思ってるんですけど、なんかケンスンさんってぬるっと色んな人とパーッて仲良くなってるじゃないですか。
那到底是什么技巧啊?
あれは何の技なんですか。
不是啦,那个嘛...不过我就是会觉得那些看着有点难相处的人其实挺有意思的,也挺喜欢和他们打交道,所以不会和人闹僵这一点确实是我的长处吧。
いや、あれは、でもなんかその、面倒くさい人とかが結構普通に面白いと思って好きなので、あの、仲悪くならない方が強いですね。
我就是觉得大家都特别有意思,也很少会讨厌别人,可能就是因为这个原因吧。
すごい面白いなと思って、あんまり人を嫌いにならないので、そこでっていうのはありますね。
不过话说回来,你都不用靠喝酒搭话,完全不需要靠这种外力就能和人熟络起来啊。
いや、でも ね、お酒も使わないから推薦なしでいけるじゃないですか。
对,完全不靠任何外力,就这样自然地和人拉近关系。
はい、推薦なしで推薦。
不像皆川老师那样靠主动举荐去和别人熟络起来的人也不少啊。
皆川さんみたいに推薦で仲良くなっていく人いるじゃないですか。
健顺先生连这一套都不用,所以才特别厉害啊。
そういうのもないからすごいですよね。
我自己还得靠酒桌交际来搭话,要是没有主动示好的机会都没法顺利推进呢。
僕はお酒もまあまあ使うんで、ちょっと推薦ないと。
我倒是觉得主动先迈出第一步付出这点还挺有意思的,前阵子有个完全不熟的人,通过我认识的人传话,说他要参选需要150万日元,想找我借这笔钱。我连和他当面聊都没聊过,相关的情况说明也没听过,就觉得直接把钱借出去好像挺有意思的,就真借给他了。
初手のギブの面白さとかはあって、この前、全然知らない 人が、あの知り合い経由で選挙出るから150万必要だって貸してくれって言われて、一回も話したことないし説明も聞いてないまま貸したら面白いなと思って貸しました。
或者说
またはい。
结果两天后就被取消退回来了,这件事也让我笑到不行,但这样一来等于什么都没做对吧?
そしたら2日後に取り消しになって帰ってきて、それももうめっちゃ笑ったんですけど、そうすると何にもしてないか。
这样反而有种主动给予的感觉,让对方不再拘谨,反而更容易拉近距离。
ギブを与えた感じになるので、こちらの遠慮がなくなって、それで仲良くなりやすいみたいな。
那真的很厉害呢。
それはすごいですね。
不过也不能滥用这招啊。
それでも乱発できないですね。
确实不能滥用。
乱発できないです。
这个必杀技。
この必殺技は。
之前我也觉得这个做法很有意思。
これは面白いと思った前もありましたね。
之前那事儿是啥来着?
何でしたっけ。
就是当时想去做一件事来着。
何かをやりたいから。
不是去非洲啦,就是那时候想在御台场做炸鸡排生意,就读了建勋桑的……不对,不是书,是读了相关的一篇文章,就说自己被那篇内容影响了——结果变成对方说‘你读了我的文章受了影响啊?’
アフリカじゃなくて、そう、あのガーラで唐揚げをやりたくてけんすうさんの本を読ん 本じゃないのなんかの記事を読んで、あの、影響されましたって言って、僕の記事読んで影響 されたら。
哪能变成那样啊,但我觉得这事儿太有意思了,就把它放到众筹平台上了。
そうはならんやろうが、面白すぎてクラウドファンディングで出しちゃったりしましたね。
原来是这么回事啊。
なるほどね。
那说到这方面的话,该怎么说呢。
じゃあその辺の何だろう。
这也算是一种付出吗,到底该怎么定义呢。
それもギブというか、何なんでしょうね。
感觉就像是买了娱乐演出的门票一样是吗?
エンタメチケット買ってる感じなんですかね。
是真的想要给予,希望这个人成功,或者希望事情往好的方向发展这种感觉吗?
本当にギブして、この人に成功してほしいとかなんかよきことになれみたいな感じなんですか。
啊怎么说呢,说到底还是想看有趣的东西这种感觉吧。
あーなんでしょうね、面白いもの見たいみたいな感じなんですよね、やっぱり。
那就是娱乐性质的呢。
じゃあエンタメですね。
说是娱乐门票更准确呢。
エンタメチケットだそうですね。
还有就是这种给予。
あとこれギブ。
虽然我本意不是说自己在给予什么,但作为喜欢给予的人的特点,往往会忘记这点对吧。
自分がギブしてる人って言うつもりもないんですけど、ギブ好きな人の傾向として忘れてますよね。
对对对。
はいはいはい。
确实是这样呢。
それはそうですね。
如果忘了的话,就算付出的东西没有任何回报,自己也完全不会介意。
忘れちゃうと別に帰ってこなくても何にも思わない。
真的真的,在把东西送出去的那一瞬间就忘了呢。
本当に本当に渡した瞬間忘れますよね。
我觉得保持这样的心态反而更健康。
ぐらいの方が健全な感じはしますね。
不过,送完之后你还会主动去问对方的情况吗?
でも、そのあと人に声はかける方ですか。
如果我想和某个人拉近关系,想要试着接触对方、和对方建立联系的话,我就会在X上给对方发回复。
その、仲良くなりたいとか、この人とちょっと接してみたい、関係を持ってみたいって思った時に x でリプライしますね。
啊,确实是这样,我会和那些就算我在X上有点自来熟地搭话也不会介意的人熟络起来,另外如果我觉得这个人的帖子很有意思,偶尔也会直接发私信。
あー、やっぱり X でうざ絡みをして大丈夫な人とは仲良くなるのと、あと、意外とこの人のノート面白いなって時に DM してますね。
比如会说‘这个真的太有意思了’之类的话。
これめっちゃ面白かったです。
还有如果我分享了一本自己推荐的书,有时候这本书的作者会主动联系我,之后我们还能约见面,这种事还挺常意外发生的。
とか、あと紹介する本を紹介するとかやると、本の著者の人から連絡があって会えるとか、それは結構意外としてますね。
确实,回复的话我觉得肯斯先生应该已经没问题了。
確かにリプライは多分ケンスさんはもういいと思うんですよ。
我觉得就算是无意义的闲聊也没关系。
やっても無駄絡みも OK だと思うんですけど。
不过这个因人而异,要说是否所有人都适用,可能还是稍微注意点比较好,但书籍推荐真的超级有效。
でもこれ結構人によると思うんで、再現性みんなにあるかって言ったらまあまあちょっと気をつけてやった方がいいような気もするんですけど、本の紹介は本当に有効すぎますよね。
确实非常有效。
有効すぎますね。
我觉得那是最厉害的。
あれ最強だと思います。
被推荐的一方会非常开心,而且完全不会有损失,就算是自己推荐的东西,或者说'那个YouTube视频很有趣'、'那个节目很好看',也会让人高兴不是吗?
された側はすごい嬉しいし、あの、全く損がないし、自分がなんか出したものとか、YouTube 面白かったですとか、あの番組面白かったですだけでも嬉しいじゃないですか。
会让人感到安心,所以还是这样做比较好。
ホッとするので、あれはやった方がいいですよね。
是啊,我并不是刻意为之,只是碰巧有机会和CyberAgent的藤田先生共进午餐,那天正好是他《退休时的决胜之眼》这本书的发售日,所以那天早上。
そうですね、僕、別にあざといつもりではなくて、たまたまあのサイバーエージェントの藤田さんとランチする機会があって、その日が彼の引退の時の勝負眼って本の発売日だったので、その日は朝。
这本书我确实从头到尾认真读完了,不是随便翻翻,而是仔细阅读了,然后在午餐后,我就在X上正常地介绍了这本书。
これ本当にちゃんと全部読んだんですけど、パラパラ読まないで、アーって読んで、それでランチごちそうさまでしたをした後に、その本を普通に X で僕は紹介したんですよね。
我还跟作者本人聊过,用相当的热情写了推荐,结果那条X的阅读量增长得挺多的。
本人にも話聞けてって言って、それなりの熱量で書いたら、結構伸びたんですよ、その X が。
结果藤田先生特意发来私信说,这本书他真心希望能让更多人看到,不仅是日本,更希望传递到全世界。
そしたら、わざわざ藤田さんから DM が来て、この本はもう正直、本当に売りたいというか、日本の人たちというか、世界に届いてほしいと思って書いたやつ。
他并不是单纯追求销量,而是想让人们了解他的人生经历——比起日经新闻的报道或书店的促销海报,这次...
別に売れてほしいって意味じゃなくて、知ってほしかった自分の半生をっていうのが、もう、どんな、その、日経新聞の告知とか、そこら辺の本屋さんのポップなんかよりも、こ。
因为那条X的传播效果很好,他非常开心,收到这样的反馈让我也特别高兴。
の X のことで、伸びたからすごい嬉しかったです、みたいなコメントもらえてめちゃくちゃ嬉しい。
藤田先生真是了不起啊。
藤田さんもすごいっすね。
还特意为此发了私信过来。
DM をわざわざそこに送ってくれる。
确实,确实如此。
まさに、まさに。
哎呀,太厉害了。
いやー、すごい。
不过确实,卖书的时候和作者搞好关系的情况很多,即便是没什么影响力的人,也经常会关注这些。
でも、そうですね、本を売ると著者と仲良くなるはめっちゃあるので、影響力ないよって人でも、それ結構見てたりする。
这个很有效呢。
これ有効ですね。
大家都会很高兴的。
みんな嬉しいですよ。
节目。
番組。
看到有趣的电视节目觉得好看时,发DM过去偶尔会收到回复呢。
面白いテレビ番組面白かった時、DM 送ったら返ってくるとか、たまにありますね。
那个演员真的超厉害。
本当に あの演者ってすごい。
可能是不安吧。
多分不安。
不,确实是这样呢。
いや、そうですよね。
所以,从观众视角来看,这个真的很有趣。
なので、どう見えてるのか、これマジ面白かったです。
比如说,Westland的井口先生就回复我了。
っていうと、ウエストランドの井口さんとか返信くれましたよ。
真厉害啊。
すごいですね。
有个和ひろゆき的对谈视频,可能我自己当时有些不安,觉得这样真的好吗。
ひろゆきさんとの対談動画があって、多分自分的に不安があったんですよねなんかこれでよかったのか。
之类的。
みたいな。
我说'这个超级有趣'后,对方非常认真地回复了,这就是社交媒体的正确使用方式。
これめっちゃ面白かったですって言ったらすごい丁寧に 返してくれたので、SNS の正しい使い方。
是的,就是这种积极正向的感觉。
そうですね、こういうポジティブな感じですね。
确实是这样。
確かにな。
不过我之前有过类似的经历,比如在公司里,新的上司或者新同事过来的时候,不是我作为新人融入,而是我去和新来的人搞好关系。
でも、会社とかで新しい上司とか同僚とか、要は自分が入るんじゃなくて、来た人と仲良くするってなんか やったりしました。
那个……我呢,会在很早的时候,比如入职第一天、第二天就拉住对方,不是什么环球旅行指南那种,而是把这个团队的“生存指南”之类的东西告诉他。
えっとですね、僕は一応自分なりの、その、地球の歩き方じゃないですけど、この組織の歩き方みたいなものを早めにその人に、もうデイワンとかデイツぐらいで捕まえちゃって。
该怎么说呢,虽然说“教他怎么做”有点夸张,但我还是会多多少少给对方说明一下情况。
何でしょう、教えてあげるって言ったらあれですけど、まあまあ 説明してあげたりして。
那这么一来的话,对对方来说,现在这段关系未来会怎么发展谁也说不准,虽然我也不清楚最后会变成什么样,但总之我会成为被对方依靠的人,这点还挺不错的。
で、そうすると、向こうからすると、もしこの関係性が今どう どうなるかわからないっていう状態だから、どうなるかわかんないんですけど、一応頼りにされる側に僕はなるわけなので、それは結構。
要是我和他、也就是和她的关系能顺利发展的话,这不就很方便吗?
もし彼との彼・彼女との関係がうまくいくのであれば、便利じゃないですか。
但要是过早地就主动去当第一个主动搭话的人,其实也挺让人不安的对吧?
最初に聞いてくれる人になるっていうのをさっさとやっちゃってっていうのも不安じゃないですか。
那些刚加入的新人,肯定都会这样的,我很能理解这种心情,所以我以前也确实会主动去当第一个和新人搭话的人。
新しく入ってくる人、絶対そうね、それは、気持ちはわかるので、その、なんか一番最初にコンタクトしてくれる人になろうっていうのはやってましたね。
不过,新加入的人也可能是个会惹麻烦的类型,这种情况下如果一开始就建立深厚关系,之后可能会遇到困扰,这种麻烦事确实常有发生。
ただ、それで入ってきた人がパルプンテ唱えるような人だったりする可能性もあるわけなんで、そうなった時に結構最初に関係性を深めちゃって、後で困るっていうのも、よくそういう厄介事もあったし、確かにある。
这让我想起,刚毕业进Recruit这家有趣的公司时,培训要求我们自己想办法,我就想到给部门所有人做采访写成文章应该挺有意思。
それ、僕思い出したのが、新卒入ってリクルートって面白い会社で、研修は自分で考えなさいって言われて、へーそっかと思ってやったのが、あの部署の全員にインタビューして全部記事にすると面白い。
这样既能加深彼此了解,新人看了也能快速熟悉情况,而且还能强制获得每人一小时的人生故事分享。
そうするとお互いのことの理解度が深まるし、新しく入ってきた人もそれ読めばわかるのでいいよねっていうのをやって、そうすると 1 時間強制的に半生聞けるので。
这对快速建立关系特别有效。
これは仲良くなるのにすごい便利でしたね。
确实很锻炼写作能力和编辑能力呢。
確かにライター力もね、鍛えられるし、編集力も。
所以现在建议应届生或新入职的人,不用做到那种程度,但可以问'我能为下个新人整理资料吗'。
なので、今から新卒でやる人とか、部署に入った時に、あそこまでしなくても、例えば次に入る人のためにまとめていいですか。
只要申请专门时间来做,大概率会获得批准。
って時間取ってください ってやると、多分オーケーもらえると思う。
做这种事确实很有意义,对吧。
そういうのをやるのをね、そうですよね、それって。
所以啊,我觉得刚才开头提到的那个事,还有所有这类事其实都是一个道理,你当时不是把大家的名字都存进通讯录里了嘛。
だから、さっき冒頭の方にも出てきたやつと、みんな全部そうだと思うんですけど、電話帳に名前埋め込んだじゃないですか。
而且我当时也会主动问别人的生日之类的信息。
で、僕も人の誕生日をなんか聞いたりしてて。
接下来要做的就是去打听每个人的人生经历,我觉得这类能把组织里的人际关系摊开、往好了说就是把关系透明化的事,大体来说呢。
で、今度は半生を聞いてってやつなんで、多分、なんか組織の中の関係性をなんか見える化したり、いい意味でうんうん見える化したりしてあげると、っていうのは、だいたいな。
这都不是咱们长辈能做的事,只有年轻人做才合宜。
んか、おじさんができることじゃないんで、若い人にしか許されない。
确实是因为存在能放开手脚主动出击的年纪,这点我完全认同,确实有这么回事。
突撃できる世代っていうのがあるから、確かに、確かにそれはありますね。
这种事还是20多岁的人做起来更容易啊。
20 代の方がやりやすいやつですよね。
没错,要是我们这个年纪的人,突然说什么“我想问问大家的人生经历,想把这些故事整理出来”,换谁不会觉得反感啊。
そう、僕らの年でね、いきなりちょっとみんなの半生を、そうそう聞きたいんで、一つの物語したいんだ、とか言ったら嫌じゃないですか。
太沉重了,就算只是要求别人说一下生日,都会让人觉得不舒服呢。
重いし、誕生日を教えてって言われても嫌ですね。
因为会让人疑惑到底想问什么。
何を聞きたいんだろうってなっちゃうから。
确实年轻人用学生时代那种感觉问生日然后大家一起庆祝。
確かに若い人が学生ノリで誕生日聞いてみんなで祝いましょう。
这种程度的话完全能被接受。
ぐらいの方が全然受け入れられる。
而且那样谁都不会觉得不舒服。
そしてそれは誰も嫌な気持ちはしないはず。
大多数人应该都不会介意,确实啊,这种行事方式真的很棒。
ほとんどの人はしないはずなんで、そうですね、そういう歩き方がそうですね、確かにめっちゃいい話だった。
大概就是这样吧。
そんな感じかな。
好的,那么本次就到这里。
はい、じゃあ今回以上です。
非常感谢。
ありがとうございます。
非常感谢。
ありがとうございました。
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